匿名さん
車の板金仕上げについて、教えてください。
凹みに対して、パテ埋めを行い、ペーパーにて 仕上げを行いプラサフ塗装をしました。
1、パテ研磨について 段差が感じられなくなるまで研磨する。
塗装との境目をなくす。
2、プラサフ研磨について 指で触れても段差を感じなくなるまで研磨する。
塗装との境目、周囲の塗装の段差を落とす。
パテ埋めをした後に、ペーパーで、周囲の塗装(高さ)と合わせる のに平らにすると思いますが、平らにした部分にプラサフ 塗装をして改めて平らにした場合に、1で平らにした 上に、2で平らにした時に1の平ら、すなわち、 パテ埋めをした状態まで戻って しまいませんか? 周囲との段差をなくす為に、ペーパー掛けをした上に プラサフ塗装をして、ペーパーをした場合は、また 元に戻るってパテ埋めをした仕上げの部分が 出て来てしまうと思いますが… 1と2のペーパー掛けについて、違いを教えて頂きたいと 思います。
現在、プラサフ塗装が済んで、ペーパー掛けをしている 状況ですが、プラサフ塗装の端部の部分と塗装との 段差をなくせばいいのですか? わかりにくくすみません。
教えて頂けると助かります。
宜しくお願いします。
ト