NBAで試合中にファール受けたりして倒れた選手を助け起こす場面で ほとんどの場合、チームメイトが手を差し伸べて助け起こしてますよね

NBAで試合中にファール受けたりして倒れた選手を助け起こす場面で	 ほとんどの場合、チームメイトが手を差し伸べて助け起こしてますよね

匿名さん

NBAで試合中にファール受けたりして倒れた選手を助け起こす場面で ほとんどの場合、チームメイトが手を差し伸べて助け起こしてますよね。
NBAを観だしたころ、一人でも起きれるだろうけどなんかこういうのいいな、とちょっと感動しました。
ところで、たまにですが、近くにいた敵チームの選手が助け起こしてるときがありますよね。
あれは最初観た時は、その相手選手をいい人だな~なんて単純に思ったのですが、すっっっごくひねくれた見方をすると 自分のファールで相手を倒した場合、テクニカルとられないための審判へのアピールだったりするのかな、なんて考えがふと思い浮かんでしまいました;; 別に深い意味はなく、単にそこに倒れている人がいるなら人として助け起こすのは当たり前、って感覚なんでしょうか。
ファールのからんでない場合でも助け起こしてたりしますし。
でもやっぱり、互いにすっごい闘志むき出しで熾烈な戦いを繰り広げてるコート上で、あえて敵に手を貸すような振る舞いをすることが、ちょっと不可解な気がします。
べつにそんなくらいのことって感じかもしれませんが。


みなさんはどう思いますか???

高校3年生バスケ歴10年です。
私はミニバスからやっていて、 当時からファールをしたら謝れと 指導されていたので謝っていましたが 今の気持ちとしては 指導されていたからというより 相手への敬意ですね。
上手なチームほど その意識は強いと思います。
バスケは体がぶつかり合う スポーツなのでそういうマナーや 礼儀などがきちんとされていないと 荒い試合になってしまいます。
小さいことですが 試合と関係ないところでも ドアを次通る人のために 開けて待ってあげていたり・・など 強いチームほどそういう 気配りができています。
それがたとえ勝敗がかかっている 試合中だったとしても 自然に出てくるのだと思います。
上手く説明できなくてすみません;;

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NBAで試合中にファール受けたりして倒れた選手を助け起こす場面で	 ほとんどの場合、チームメイトが手を差し伸べて助け起こしてますよね

匿名さん

NBAで試合中にファール受けたりして倒れた選手を助け起こす場面で ほとんどの場合、チームメイトが手を差し伸べて助け起こしてますよね。
NBAを観だしたころ、一人でも起きれるだろうけどなんかこういうのいいな、とちょっと感動しました。
ところで、たまにですが、近くにいた敵チームの選手が助け起こしてるときがありますよね。
あれは最初観た時は、その相手選手をいい人だな~なんて単純に思ったのですが、すっっっごくひねくれた見方をすると 自分のファールで相手を倒した場合、テクニカルとられないための審判へのアピールだったりするのかな、なんて考えがふと思い浮かんでしまいました;; 別に深い意味はなく、単にそこに倒れている人がいるなら人として助け起こすのは当たり前、って感覚なんでしょうか。
ファールのからんでない場合でも助け起こしてたりしますし。
でもやっぱり、互いにすっごい闘志むき出しで熾烈な戦いを繰り広げてるコート上で、あえて敵に手を貸すような振る舞いをすることが、ちょっと不可解な気がします。
べつにそんなくらいのことって感じかもしれませんが。


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NBAで試合中にファール受けたりして倒れた選手を助け起こす場面で ほとんどの場合、チームメイトが手を差し伸べて助け起こしてますよね。
NBAを観だしたころ、一人でも起きれるだろうけどなんかこういうのいいな、とちょっと感動しました。
ところで、たまにですが、近くにいた敵チームの選手が助け起こしてるときがありますよね。
あれは最初観た時は、その相手選手をいい人だな~なんて単純に思ったのですが、すっっっごくひねくれた見方をすると 自分のファールで相手を倒した場合、テクニカルとられないための審判へのアピールだったりするのかな、なんて考えがふと思い浮かんでしまいました;; 別に深い意味はなく、単にそこに倒れている人がいるなら人として助け起こすのは当たり前、って感覚なんでしょうか。
ファールのからんでない場合でも助け起こしてたりしますし。
でもやっぱり、互いにすっごい闘志むき出しで熾烈な戦いを繰り広げてるコート上で、あえて敵に手を貸すような振る舞いをすることが、ちょっと不可解な気がします。
べつにそんなくらいのことって感じかもしれませんが。


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高校3年生バスケ歴10年です。
私はミニバスからやっていて、 当時からファールをしたら謝れと 指導されていたので謝っていましたが 今の気持ちとしては 指導されていたからというより 相手への敬意ですね。
上手なチームほど その意識は強いと思います。
バスケは体がぶつかり合う スポーツなのでそういうマナーや 礼儀などがきちんとされていないと 荒い試合になってしまいます。
小さいことですが 試合と関係ないところでも ドアを次通る人のために 開けて待ってあげていたり・・など 強いチームほどそういう 気配りができています。
それがたとえ勝敗がかかっている 試合中だったとしても 自然に出てくるのだと思います。
上手く説明できなくてすみません;;

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テクニカルメイトに関する質問

コービーとウェイド コービーとウェイドの評価の差って単なる環境の違いではないでしょうか? 確かにコービーの方がサイズがありジャンパーは上手くフォームも綺麗、OFも多彩ですがウェイドの方が身体能力があり、よりオールラウンドですしシュートセレクションにも優れてる。
メンタル、性格面やチームプレーヤーとしても未だに垣間見る乱発、暴走癖に加え熱くなりやすくテクニカルファウルも多い。
チームメイトやHCとの対立等、コート外でのトラブルも絶えなかったコービーに対し、若い頃から乱発癖もなくシャックとも円満な関係を築いたウェイドの方が協調性があり感情の抑制ができる選手だと思います。
仮にウェイドがもっと早く生まれてレイカーズに入団し全盛期のシャックと組みフィルの指導の元プレーしてたら3~5回優勝するチャンスは充分あったんじゃないでしょうか? 逆にコービーがヒートに入団してたら…まあまず間違いなく5回の優勝はなかったですよね。
要するにこの2人に実績やメディアの評価の差程の実力差なんてもんはなく、それ処か互いの年齢や入団時期、環境が逆だったら全く正反対の実績や評価になっていた可能性も十二分にあるんじゃないか?という事です。
環境の違いによる実績以外にコービーの方が選手として明らかに上だとする具体的な理由があるのであればご教示お願いします。
尚たらればを言ったらキリがないとか質問の主旨から外れた本末転倒な回答はご遠慮下さい

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仰っていることについては概ね、納得します。
プレースタイルや気性についても、個人的には似通った印象を持っています。
ただし、シャックがいた当時の優勝回数に関しては基本的にコービーだろうとウェイドだろうとあまり関係ないとは思っています。
レイカーズはコービーを残す代わりにエディ・ジョーンズを放出していますが、私は個人的にエディ・ジョーンズであっても連覇していた可能性は十分に(確実にとは言いませんが)あったと考えています。
ちょっと甘すぎるかな。
w そのくらい当時のシャックは抜きん出た存在でしたし、他のサポーティング・スタッフにも十二分に恵まれていたとは思うんですよね。
最も、デトロイトに敗退した03-04年の戦犯はやはり若気の至り満載のコービーだったとも思いますし、ウェイドの方がより適応できていたとも思います。
逆にマイアミにコービーがいて、05年にシャックが移籍してくると仮定すると、これもやはり優勝のチャンスはあったと思います。
大学を経験しているウェイドと高卒のコービーでは年次の縛りでは公平感を欠くので同じ24歳の時としますが、優勝に飢えているコービーがシャックを得て、チームプレーに目覚める、という可能性は実はあったと私は思います。
コービーがある意味で不幸だったと思うのは、リーグ入りしてから4年目でとっとと優勝してしまったことで過大すぎる自信を持ってしまったことだと私は考えています。
バードやマジックのようにリーグ入りした時にはすでに一級品で自らの力が極めて優勝に大きく作用したわけでもなく、個人としては抜群ながら優勝にはなかなか届かなかったジョーダンがピッペンやフィル・ジャクソンを得ることによりチームプレイヤーとして成熟していったような劇的な学習の場が設けられたわけでもありません。
その一方で良くも悪くも、時に勘違いであっても自らを高みへと(それが時にチームを犠牲にしても)導こうとするコービーだからこそ、30歳を過ぎても成長を続けることが出来たとも思いますし、やはりそういうプレイヤーには良かれ悪しかれエピソードは出来、人々を魅了するものだということはどうしたってNBAにエンターテイメントの要素がある以上無視することは出来ないと思うんですよね。
一方のウェイドは結局、レブロンとの協調路線を全面に押し出す一方、個人のパフォーマンスは横ばいの印象は拭えません。
特に今ファイナルにおけるレブロンの活躍が絶対的だったが故に、私はウェイドがその軍門に降ったという見方も一部ではしています。
この辺は今後のあり方が重要なのだと思います。
おそらくマイアミにとって一番安定するのはやはりレブロンあってのウェイド、という形だとは思うんですが、それを2ndオプションに甘んじているように見られるパフォーマンスであるのか、それともその抑制の効くメンタリティーを持って、ある種ピッペンのような立場における唯一無二の存在になり得るのか。
単に結果論としてのマルチロールであるようなら、やはりそれは「一般的」な意味においてコービーの評価を上回ることは出来ないように思います。
仰る通り、コービーとウェイドの間にプレイヤーとしての本質的な差はほとんどないとは思います。
それでも「数量としての評価」においてコービーがウェイドを上回るのは「予感」みたいなものなのかな、と私は個人的に考えています。
あれだけ優勝してもなお、僕にとってコービーは結局「完成しきらなかった選手」という印象です。
「シュートセレクションを直せれば」「もっと周りを上手に使えれば」「もっと精神的に成熟できれば」という、それこそ「たら、れば」がコービーの中にはたくさん見られるのですが、ウェイドに関しては非常に手堅く、きっちりと物事を遂行できるプレイヤーであるが故に結果的に今後の伸び白を大きく感じさせてくれないんですよね。
結局、スキルがある日突然大幅に伸びる選手なんてのは実はほとんどいなくて、持っているスキルに精神や知性が合わさったところに劇的な成長というのは訪れるもの。
意識無意識に関わらずそういう期待感みたいなものって案外玄人、素人の垣根を超えて感じるものなのではないでしょうか。
ご質問に直接答えるような内容ではないかもしれませんし、結局「たら、れば」を言ったらキリがない的な着地点を提示しただけなのかもしれませんが、主旨とはそう外れていないように思います。
いかがでしょうか。

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