匿名さん
コービーとウェイド コービーとウェイドの評価の差って単なる環境の違いではないでしょうか? 確かにコービーの方がサイズがありジャンパーは上手くフォームも綺麗、OFも多彩ですがウェイドの方が身体能力があり、よりオールラウンドですしシュートセレクションにも優れてる。
メンタル、性格面やチームプレーヤーとしても未だに垣間見る乱発、暴走癖に加え熱くなりやすくテクニカルファウルも多い。
チームメイトやHCとの対立等、コート外でのトラブルも絶えなかったコービーに対し、若い頃から乱発癖もなくシャックとも円満な関係を築いたウェイドの方が協調性があり感情の抑制ができる選手だと思います。
仮にウェイドがもっと早く生まれてレイカーズに入団し全盛期のシャックと組みフィルの指導の元プレーしてたら3~5回優勝するチャンスは充分あったんじゃないでしょうか? 逆にコービーがヒートに入団してたら…まあまず間違いなく5回の優勝はなかったですよね。
要するにこの2人に実績やメディアの評価の差程の実力差なんてもんはなく、それ処か互いの年齢や入団時期、環境が逆だったら全く正反対の実績や評価になっていた可能性も十二分にあるんじゃないか?という事です。
環境の違いによる実績以外にコービーの方が選手として明らかに上だとする具体的な理由があるのであればご教示お願いします。
尚たらればを言ったらキリがないとか質問の主旨から外れた本末転倒な回答はご遠慮下さい