700cロード用、後輪手組みホイールのスポークのオススメと組み方のオススメを教えて下さい。 後輪用24h、50mmハイトの中華カーボンクリンチャーを組換えて使おうと思っております。 ハブは適当な台湾メーカーの物を使おうと思っています。 若しかしたら9000デュラか、中古の24hのシマノハブを使うかもしれません。 中古利用の場合は勿論レースやワン、球も交換して用います。 イタリアン組みで考えていますが、編み方を決め兼ねています。 フリー、反フリー側の何にもラジアルは回避したく思っております。 用途は普段使いのユーラスをメンテナンスしている際、若しくはトラブルを起こした際に用いる予備ホイールとしてです。 往復50kmの通勤と休日の100km程度の走行に使います。 レースには出ませんが、レースで使える程度の性能が欲しく思います。 結線を加えた上で可能な限り硬いホイールにしてみたく思っています。 脚を奪われることも疲労が溜まることも特に厭わないです。 あてがうバイクはアルミの古いコンフォート系のものです。 フォークブレードにカーボンが入ってはいますが、シートポストやステムは全てアルミのものに変えてあります。 乗り味は硬めです。 乗り手は67kg、178cm程度です。 カーボンディープを組むにあたっての皆様のオススメのスポークと組み方について教えて下さい。 また、カーボンディープを組む上での注意点や知っておいた方が良い知識があればご教授下さいませ。