匿名さん
なんで最近のミニバン(特に日本車)は走行安定性・老人などの乗降性重視なんざで低車高・低床化するクルマが多いんですか?ミニバンは車高が高く、ステップ・フロア高が高く、見晴らしの良さや見下ろすような目線の高 さが売りなんじゃないのですか?このままミニバンの低床化が進めば、もはやミニバンではなく、「スライドドア付きのステーションワゴン」になりかねませんよ!Sサイズのミニバンは良いとして、ノア・ヴォクシー、LLサイズのエルグランドやエリシオン、最終的にはアルファード・ヴェルファイアにまで手を出しやがって!いくら乗降性重視だからと言って、LLサイズのミニバンまであそこまで低くする必要はないでしょう…。
特にLLサイズに必要なのは見晴らしの良さと目線の高さだと私は思うので!私の他にもミニバンに見晴らしの良さや見下ろすような目線の高さを求めている方々はたくさんいると思います!私はヴェルファイアが大好きなんです!だからアルファード・ヴェルファイアも、もうこれ以上車高とフロア高を低くしないでいただきたいです!私からの切なる願いです!アメ車のシボレー・アストロと同じくらいでないと不満です!いっそのこと次期アル・ヴェルはアストロと同じくFRにするべきです!