90年代中盤にユニットとして活躍したブルーブラッズが好きでした。派手さは無いけど確かな実力に裏打ちさたダッグチームでしたね。リーガルのロイヤルストレッチ 、テイラーの人間風車、イート ンのダイビングギロチンドロップとウイニングショットも説得力のある物でした。 質問は新日本96年4.26東京ドーム大会でスーパーウォリアーズ(ホーク、アニマル、 パワー)対ノートン&スタイナーブラザース が行われましたが、もしもブルーブラッズとの3ウエイで行われたとしたらどこまで対応出来たと思いますか?3チームの中ではやはりパワーという点で劣るのは否めずテイラーかイートンがダブルインパクトないし 雪崩式フランケンシュタイナーで押さえられると思うのですが… 96年10月後楽園ホールでのSGダッグ開幕戦でブルーブラッズ(リーガル&テイラー)と藤波&越中の試合生で見ました。リーガルが越中を回転エビ固めで押さえて勝ちました 。コッテリした良い試合だった。今、ああいう渋いダッグチーム見なくなりました。 もしも当時never6人ダッグタイトルがあれば奪取していたのではないかと思います。 6人ダッグでブルーブラッズ見たかったなあ… もし良かったら回答よろしくお願いします