匿名さん
2010年2月新車登録ディーラー車のアウディQ7ですが、購入時よりヘッドライトが暗く感じ、社外品の6000Kバルブに交換しましたが、まだ暗く感じていた所、 車検時にディーラーより光量不足で車検が通らないとの事。
バルブを交換し、何とか車検は通してもらったのですが、1年後にヘッドライト切れ警告灯が点灯し、オートライトから手動に切り替えた所、その時点ではヘッドライトは点灯し警告灯は消えたのですが、同日に再度同じ症状になり以降はヘッドライトは付かなくなった為、今度はフィリップス社の5000Kバルブに交換しました。
交換後1年程してまたヘッドライト切れ警告灯が点灯。
オートより手動に切り替えた所、警告灯は消えヘッドライトは点灯しました。
今現在はオート状態でも警告灯は点灯せず、ヘッドライトも点灯します。
警告灯、球切れは必ず右ヘッドライトだけに出る症状で、光量も右だけが暗く感じます。
このような症状は、バルブではなく、バラストなのか?バラストを交換すれば解消するのかをお聞きしたく投稿させて頂きました。
どなたか、知識のある方、ご面倒をお掛けいたしますが教えて下さい。