匿名さん
ランエボ(特に後期型)の良さについて、所有されている皆さまのご意見をお寄せ下さい。
インプレッサ GC8-STi Ve6を所有している者です。
私が鈍いのは承知の上で申し上げますが、以前エボ6を運転した際に「劇的な差異」を実感できませんでした。
エボの特色としては、 ① 極太低速トルク ② コーナリングの良さ(AYC) ③ 頑丈 という点がよく話題にされます。
ただ、実際に運転してみると、特に①②は思ったほど感動するものではなく、街乗りレベルではほとんど「同じ車」であるように思えました。
峠路で少々頑張って走った際に、「エボの方が楽に運転できる」と実感した程度です。
特に、エボがウリとする「極太低速トルク」といっても、インプの加速性能が「そっくりそのまま【下】に振られている」感じが強いように思えました。
実車を運転するまではエボへの羨望はかなり強かったのですが、「焦って買い替えることもない」と思ったのが率直なところでした。
確かに「低速トルク」や「コーナリング性能の良さ」は実感できたのですが、「目を吊り上げて走るようなシチュエーションでようやく恩恵に預かれる」と思いました。
エボを所有の皆さま、又は両車の運転経験がある皆さまのご意見をお待ち申し上げます。