R100GSパリダカを26年所有していますが、定年後、海外へ運び、大陸ツーリングを計画しています。 走行予定地に標高40

R100GSパリダカを26年所有していますが、定年後、海外へ運び、大陸ツーリングを計画しています。 走行予定地に標高40

R100GSパリダカを26年所有していますが、定年後、海外へ運び、大陸ツーリングを計画しています。 走行予定地に標高4000メートル以上の道路があるのですが、空気が薄く、エンジンの調子が悪くなることが予想されます。メインジェットなど対策としてどのようなものを準備しておいた方がよいのか、詳しいかた、(できれば走ったことのある方)お答え頂ければ助かります。また、航続距離が長く、積載能力に優れ、長年乗ってきた慣れたバイクですので、このバイクでと考えていますが、現代のインジェクションバイクだと、調整不要で標高を気にしないで走れるということはあるのでしょうか?

ワールドツアラーです。 長年乗ってきたバイクでの大陸ツーリングって素敵ですね。 4000メートル以上とは、チベットかアンデスあたりでしょうか? インジェクションだと、標高は気にしなくて良いと思いますが、 乗り換えちゃったらツーリングでの満足感が減っちゃうような気がします。 小さい物なので、ジェット類やニードルの予備を用意していけば良いと思います。 かさばらないなら、エアクリの予備もあればよいかも。 高地はホコリっぽいです。 あと、前後サスペンションがガチガチになります。 フロントに減圧バルブが有れば良いですが、無ければ、改造して付けたほうが良いです。 後ろは、スプリングとアジャスターで何とかなります。

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R100GSパリダカを26年所有していますが、定年後、海外へ運び、大陸ツーリングを計画しています。 走行予定地に標高4000メートル以上の道路があるのですが、空気が薄く、エンジンの調子が悪くなることが予想されます。メインジェットなど対策としてどのようなものを準備しておいた方がよいのか、詳しいかた、(できれば走ったことのある方)お答え頂ければ助かります。また、航続距離が長く、積載能力に優れ、長年乗ってきた慣れたバイクですので、このバイクでと考えていますが、現代のインジェクションバイクだと、調整不要で標高を気にしないで走れるということはあるのでしょうか?

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