匿名さん
新型キャリィにはどうしてエネチャージが搭載されなかったのでしょうか? もし搭載されていたら今頃北斗晶やはるな愛がエネチャージのポーズをしていたのかなと思います。
(笑) もしかして、農家などのユーザーがエネチャージバッテリーの耐久性を気にする事をスズキが予想して搭載を回避したという事でしょうか?もしそれだったとしても、「キャリィエコ」みたいなのを作ってほしかったですね。
それとも、単純に価格アップを抑えるためだったのでしょうか?キャリィはワゴンRなどの車よりも部品の数が少ないため、コストダウンがしにくいと思います。
そればかりか室内空間を広げながら衝突安全性能を向上させ、さらに50kg軽量化するためにいたるところにスーパーハイテン鋼(超高張力鋼)を使っており、これはコストアップだと思うんです。
これ以上利益を減らさないためにエネチャージ搭載車を断念したという事でしょうか? どういう理由でエネチャージが搭載されなかったのか気になりますね。