私は怖がりなので登山中、山中泊(ビバーク)のことが頭をよぎってしまいます。 山で遭難時、水をどうやって確保するのですか。 私は怖がりなので、下山中によくビバーク(山中泊)のことが良く頭をよぎります。 結局、山中泊後、遭難したら命の分かれ目は防寒できたとして、遭難連絡と水ではないでしょうか。スマホは来春、ソフトバンクからドコモにかえて山で電話通信しやすくします。でも飲まないと7日ほどで死ぬ水はどうやって確保すればいいのでしょうか。サバイバル本には朝露など結露を集めるとありますが、ビニール袋に集めても少量過ぎます。レスキューシートかツウェルトを利用して雨水を一度に5L以上集めたほうが安全ではないのですか。いずれにせよ煮沸用に鍋か金属カップ、バーナーと燃料か最低ライター・マッチ、3Lの水筒以外に3Lの折り畳みバケツは必要ですね。 ツウェルトがあっても、抗生物質を調達しても、二つのヘッドランプ・地図・コンパス、ソーラー発電充電器、GPS機器があっても、水がなければ5日後には意識がなくなって死ぬしかないと思います。