ジムニー M-JA71V 平成元年式 白煙について。 走行距離18万キロ。 オイルは2500キロ毎に交換。普段乗りしています。 先日仕事から帰ろうと思いエンジンをかけると、マフラーから白煙が出ている事に気付きました。 アイドリング中は出ているなーぐらいで、回転数を上げると走行中であれば車内が真っ白になるレベル。 乗るのはやめた方が良いと言われましたが、帰る足がないのでなんとか乗って帰ろうと決意し、時速20キロぐらいで帰りました。 30分ぐらい走った時に、ふと気が付くとなぜか白煙は出なくなっていました。 知り合いに聞いたところ、おそらくタービンだろうという事で見てもらいましたが、タービンは良くはないけど死んではないとの事でした。 実際乗っていてもターボのかかりは良いです。 次の日恐る恐る乗ってみた所、走行開始から15分ほどでまた白煙が。 ヤバイと思って停止(1分ほど)し、どうしよう‥とりあえず帰ろうか。とエンジンをかけると、またなぜか白煙は出なくなっていました。 その日にオイルを10w-40の硬めにして様子を見ていますが、白煙は出ず‥ 後日‥クロカン走行は控えていたのですが、調子に乗って少し走ってみたところ、50度ぐらいの傾斜を走行後にまた白煙が出ました。5分間ほどでしょうか。 その後はまた白煙出ずです。 原因としては、タービン、バルブステムシールあたりかな?と思うのですが、同じ様な経験をされた方いらっしゃいますか?? どこの影響が濃厚か、また整備するにあたり必要な部品、工具等助言頂ければ幸いです。