チョイ投げお気楽フィッシングでドヤ顔回答する回答者がいて困ります 感度感度ってほざいてますけど、たった200日程度の経験で本当の感度の意味なんて分かるんでしょうか? つっこみどころ満載で、読んでてこっちが恥ずかしいくなるぐらいの回答はやめて欲しいです 私の経験上、8ft半前後が最適です。 (8’5”、8’6”、8’7”の三本を、最近は主に使用してます) シーバスは遠投が必須と考える人が多いですが、9ftも8ft半も投げるルアーが同じなら飛距離もさほど変わりません。 多少飛距離が落ちても、キャスティングの正確性と細かな操作のしやすさでは短い方に分があり、釣果にも繋がると思います。 感度においても、短い方に分があるでしょう。 また、背後に障害物がある場合も、短い方が有利です。 飛距離や足元の障害物回避を除けば、短いロッドのメリットは多くあります。 「後10cm飛べば届くのに・・・」と思う事も確かにありますが、本当に届けば釣れるかは分かりませんし、そうした事態はさほど多くありません。 むしろ遠方のポイントを、見切る切っ掛けにもなります。 ある程度は釣りを出来る条件を限定してしまった方が、ポイント探しも容易となります。 乱暴に言えば、雑に広範囲を探るより正確にピンスポットを狙う釣りの方が、効率的かと思います。 なお、8ft半に組み合わせるリールとして、ルビアス3000は大きすぎません。 私はセルテ2510かモアザン2510Rのどちらかと組み合わせていますが、丁度良い感じです。 どちらかと言えば2510Rの方が合っていますので、ルビ3000ならむしろ軽いくらいです。 前述3本はモアザンAGSで、シーバスロッドとしては最軽量の部類です。 その軽いロッドでもメタルボディの2510Rが丁度ですから、もっと重いロッドなら尚更重いリールが必要と思います。