匿名さん
自動車のタイヤのエアー漏れに関して。
タイヤのエアーはガスを入れに行く時セルフでチェックします。
大体、月に一回ですが、2週間に1回の時もあります。
ガスが減らない入れにいかないので、ガススタに行くのが不規則で、 行った時チェックするため、前回から2週間でエアーチェックすることがあります。
さて、本題ですが、先日、エアーをチェックして、一週間後くらいに、 前輪右のエアーを入れる口のキャップが無くなっているに気づきました。
毎回、意識的にしっかり締めているので(あまいと取れるため)、 通常ではそう簡単に取れることは無いと思いますが、 それに気づいてから、同タイヤだけが、エアー漏れします。
2~3日で、 エアーをチェックすると同一本だけ、エアーが注入されます。
ただ、微妙に抜けるだけで、完全に凹むまではいかないので、 念のため、バルブコアを交換してみたのですが、ダメでした。
これは何が原因と考えられますか。
一本だけのタイヤです。
ちなみに、そろそろタイヤを交換する状態(余裕を持った状態での)の一歩手前です。
新しいタイヤに交換してもいいのですが、それでエアー漏れ(微妙な)が、改善されるか が問題です。
変えても同じ症状が出たら、費用等面倒なことになるのが不安材料です。
しっかり締めたエアー注入口のキャップの紛失(取れた、吹っ飛んだ)はどんな時おきますかね(質問)。
やはり、一度、デカい容器にタイヤを入れて、漏れている原因を特定するしかないですかね(質問)。
ちなみに、ホイールは純正のテッチンです。
宜しくお願い致します。