プロ野球オールスターで大谷投手が162キロをマークしました。素晴らしいと思いましたが、がっかりしたのはチョコチョコと当て

プロ野球オールスターで大谷投手が162キロをマークしました。素晴らしいと思いましたが、がっかりしたのはチョコチョコと当て

プロ野球オールスターで大谷投手が162キロをマークしました。素晴らしいと思いましたが、がっかりしたのはチョコチョコと当てに行ったセリーグのバッターでした。 いまどき高校生でも150キロを投げるし、それを打つ時代。あるテレビ番組ではマシンで180キロをプロのバッターが打っていました。160キロのストレートだけと分かっていればオールスターに選ばれるプロの一流が打つのは当然のこと。清原、落合、山本浩二、門田、カブレラ・・・歴代の強打者たちなら目の色変えて真剣に立ち向かい、必ずやフルスイングでホームランを狙ったと思います。そして誰かは豪快にオーバーフェンスしたと思います。大谷がしぶしぶスライダーを投げざるをえなかった、つまり当てに来られたら直球だけでは抑えられないとあきらめてしまったのが残念でなりません。オールスターは投手も打者も豪快に!と思いますが、そうでもないですか?

やはりタイプはあるでしょうね 豪快に行くバッターは当然フルスイングしますし、 かといってパワーヒッターじゃない人はいつも通りコンパクトなスイングですよね、

歴代マシンに関する回答

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プロ野球オールスターで大谷投手が162キロをマークしました。素晴らしいと思いましたが、がっかりしたのはチョコチョコと当てに行ったセリーグのバッターでした。 いまどき高校生でも150キロを投げるし、それを打つ時代。あるテレビ番組ではマシンで180キロをプロのバッターが打っていました。160キロのストレートだけと分かっていればオールスターに選ばれるプロの一流が打つのは当然のこと。清原、落合、山本浩二、門田、カブレラ・・・歴代の強打者たちなら目の色変えて真剣に立ち向かい、必ずやフルスイングでホームランを狙ったと思います。そして誰かは豪快にオーバーフェンスしたと思います。大谷がしぶしぶスライダーを投げざるをえなかった、つまり当てに来られたら直球だけでは抑えられないとあきらめてしまったのが残念でなりません。オールスターは投手も打者も豪快に!と思いますが、そうでもないですか?

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