匿名さん
初投稿です。
歴10数年、やっとリップの入り口まで来ました。
まだ「いつでも」は出来ません。
たまたまは増えてきましたが、あーもう少し下まで降りるとこだった、思ったよりほれて来なかったな どがあります。
意識することで足りないところはありますか? 自分がやってること。
フロントの場合で後ろ手を水に入れて後ろ足過重レール入れる(スタート)→少し体を伸ばす→ノーズがカール辺りでレール入れ換える→前足カールの時に前足伸ばす、前足軸にして後ろ足蹴り込む、後ろ手が上がって上半身捻る、この時前の手上がってる時も下がってる時もあります。
その後の引き付けが上手く行きません。
この時意識してることは何ですか? 上手く行くこともありますが、失敗した時の理由が解りません。
体重が板の真上になく岸側に落ちることがあります。
レールが抜けきれていない? その先にショルダーがまだ続いている波の状態の時の場合では、後ろ足蹴り込んだ時点でボトムがフラットになるようにであってますか?それとも沖側のレールが入るぐらいの意識の方が良いでしょうか? 上手い人の動画を見ると一瞬ニュートラルになる時点があって次の瞬間には沖側のレールが入って加速出来てるんですが。
着水するときにボトムがフラットになるのが過程なのか目指すのかどちらでしょうか?