オデッセイ RB1後期 L H18年式 に乗っています(現在73,000km、約1カ月前にホンダオートテラスで中古で購入)。
最近減速時の動作(CVT要因?)に違和感があり、情報収集のため質問させていただきます。
現象としては、惰性走行をしていて、40km/hを切ったあたりから軽くエンジンブレーキがかかったような減速をします。
また、減速を続け20km/hを切ったあたりで突然「(有段変速機でいう)1速に入るような」強力なエンジンブレーキがかかります。
このときタコメーターもいったん700回転位までストンと落ち、1000回転にすぐ戻るような動きをします。
この間、常に体が前に押し出される感覚があるため、惰性走行としては非常に違和感を感じています。
また、同じ速度帯(40~20km/h、惰性走行時)、状況でエンジンルームから「ヒューン」という音(打ち上げ花火の音が一番近い)がします。
※サイドブレーキは切、タイヤ溝・空気圧は正常、天気・路面の状態には因らない、改造箇所はなしです 上記の現象はほぼ毎回です。
加速時はあまり違和感は感じません(ヒューンの音は多少する時があります)。
このような経験をされた方、または何が起きているかご存じの方、いらっしゃいますでしょうか? ちなみにこの件は一度購入店に点検に出し、試乗して現象を確認してもらった上で修理?を行いました。
しかし試乗の時点で異音は認めたものの、なぜかファンベルトを新品に交換(素人でも、絶対違うよなと思いました) 試乗確認もせず「直りました」と返されるという非常にお粗末な対応でした(当然何も直っていませんでした) セカンドオピニオンを考えていますが、先回の件からディーラーに任せるだけでは信用ならないため、情報収集したいと思った次第です。
乱文失礼しました。
ご回答をお待ちしております。
ホンダ L700
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