匿名さん
フォーミュラE世界選手権について いよいよEVのレーシングカーによるレースが開催されていますが、あのマシンは、F1が開催される程度の雨天時でも、走れるものでしょうか?
匿名さん
フォーミュラE世界選手権について いよいよEVのレーシングカーによるレースが開催されていますが、あのマシンは、F1が開催される程度の雨天時でも、走れるものでしょうか?
雨天時でも走れるように、溝付きタイヤになっていたと思います。
しかし、今年のF1日本GPのように、 「レースには危険な雨量」であれば中止になるでしょう。
路面の状況が悪化すれば市販車ですら 大雨では不安定な走行になりますから、 マシン自体は雨に耐えられてもレースにはなりません。
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匿名さん
フォーミュラE世界選手権について いよいよEVのレーシングカーによるレースが開催されていますが、あのマシンは、F1が開催される程度の雨天時でも、走れるものでしょうか?
2016 Golden West Championships ネイサン・チェン https://www.youtube.com/watch?v=uRJrqcX1_Ek この動画ではジャンプの出来はよくないですが、 ショートの構成 4Lz 4F-3T 3A ですよね?やばくないですか? この構成の完成度を高めれば 同じジュニア上がりの草太やサモヒンとの対決はどうなるのかっていうレベルではもうないですよね? むしろシニア2年目の昌磨やボーヤンを抜いて、ハビや羽生と戦えるレベルじゃないですか? 彼のことだからフリーも超高難易度でやってきそうですが ジャンプの完成度が上がれば今シーズンGPFや世界選手権での表彰台も見えてきますよね?
F1世界選手権 に関する質問
見ました! 完成度はまだまだで80点台乗るかな?くらいの出来に見えましたが… ジャンプ構成に驚かされました。
フリーでは、4Lzと4F両方着氷していて凄い才能だと思います。
ただ個人的には、まだボーヤン選手は抜けないように思います。
ボーヤン選手は、高確率でクワドジャンプを確実に着氷します。
またボーヤン選手は3A2回ですが、ネイサン選手は1回。
ネイサン選手が、フリーで2回跳ぶジャンプはおそらく3Lzと3T。
今の上位選手は3Aを2回跳んでいますから、出来ればクワドか3Aを2回跳んで欲しいところ。
3Aを2回確実に跳べるようになれば、ボーヤン選手を抜いて上位確実かな~と思いますが、どうでしょうか。
何はともあれグランプリシリーズ楽しみです。
フォーミュラE世界選手権について いよいよEVのレーシングカーによるレースが開催されていますが、あのマシンは、F1が開催される程度の雨天時でも、走れるものでしょうか?
F1世界選手権 に関する質問
雨天時でも走れるように、溝付きタイヤになっていたと思います。
しかし、今年のF1日本GPのように、 「レースには危険な雨量」であれば中止になるでしょう。
路面の状況が悪化すれば市販車ですら 大雨では不安定な走行になりますから、 マシン自体は雨に耐えられてもレースにはなりません。
なぜこんなことが起こるのですか? 理由を教えてください 韓国GP、大会主催者側は復活に否定的 AFP=時事 12月5日(金)10時22分配信 【AFP=時事】国際自動車連盟(FIA)が発表したフォーミュラワン(F1、F1世界選手権)2015年シーズンの日程に韓国グランプリ(Korean Grand Prix)が含まれていたことについて大会主催者側は4日、F1からは完全に撤退し、開催復活についても困難であるとする姿勢を示した。
主催者はAFPに対して、FIAが「最終確認待ち」というただし書きつきで3日に発表した全21レースの中に、韓国GPの開催が含まれていたことについて「一方的」なものだったと主張した。
主催関係者は匿名を条件に、「事前の通知はなかった。
われわれは、既に来季のレース開催は難しいという立場を伝えていたが、FIAは開催予定を発表した」と明かした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141205-00000005-jij_afp-moto
F1世界選手権 に関する質問
真偽の程は不明ですがどうも韓国GPはダミーみたいですね。
来年の規則で年間開催数が20戦を超えたら使えるパワーユニット数が増えるという事みたいで、そのために21戦を予定する為に韓国を噛ませ犬にしてるみたいな。
今までのF1世界選手権の中で、ベスト5の中に入ると思うレースは何ですか? 俺は ①2005 日本GP (キミ・ライコネンの物凄いオーバーテイク) ②1994 日本GP (マンセルvsアレジ) ③1993 ドニント ン (オープニングラップのセナ) ④1984 モナコGP (セナとペロフの追い上げ) ⑤1996 モナコ (違った意味で凄かった)
F1世界選手権 に関する質問
フジテレビで放送される以前ですと ・1956年イタリアGP(チャンピオンの可能性があったピーター・コリンズが自身がチャンピオンになれるチャンスを捨て、レース途中でリタイヤしていたチームメイトのファン・マヌエル・ファンジオにマシンを譲りファンジオが3年連続チャンピオンを達成。
レース後コリンズは「若い自分にはまだこれからチャンスがある」と話したが2年後のドイツGPでクラッシュして事故死) ※当時は途中でマシンを乗り換えも可能。
ただしポイントは按分 ・1970年モナコGP(ヨッヘン・リントが最大で14.5秒先行していたトップのジャック・ブラバムを終盤追い上げ、最終ラップの最終コーナーで逆転し優勝。
しかしリントはイタリアGP予選中にクラッシュし事故死してしまいましたが彼のポイントを超える者があらわれず不在のチャンピオン…ブラバムはこの年限りで引退) ・1979年フランスGP(有名なオールフレンチ(ルノー+ミシュラン+ジャン・ピエール・ジャブイーユ+ディジョンプレノワサーキット)での優勝。
さらには2位争いのジル・ヴィルヌーブとルネ・アルヌーも有名) ・1984年ポルトガルGP(チャンピオン争いはニキ・ラウダとアラン・プロストのチームメイト。
優勝するしかないプロストは完璧なレースで優勝したが、ラウダがジリジリと順位を上げ2位でフィニッシュ。
0.5ポイント差でラウダがチャンピオン(モナコGPでのハーフポイント影響)) ・1986年オーストラリアGP(こちらも有名かつベストレースに挙げられることが多いレース。
内容は割愛) ベストドライバーを挙げるとすれば…エマーソン・フィッティパルディ
フィギュアスケート 村上佳菜子選手がB級大会、チャレンジカップで優勝しましたが、プロトコルを見て正直びっくりしました。
SPでは3T-3T<で回転不足取られていました。
これは最近ずっとURですが、B級で取られている場合ではないですよね。
ステップ、スピンがとても良くてLevel4に加点がけっこうついたので61点出ましたが… FSでは3T-3T入れずに3Lo2回と3F2回の構成で挑んでいました。
シーズン当初の構成に似ていますね。
ですが、3Loは2つとも1Loになってしまったし、2A-3Tも2A-2Tになりました。
NHK杯のようにザヤらなかっただけマシなのかもしれませんが…、結局3回転は3F2回と3S1回になってしまいました。
やはり3Lzなしは厳しいですね。
FSでもステップ、スピンはLevel4に加点ついたので良かったですが、2位のヨシ・ヘルゲソン選手にTESで負けています。
世界選手権にピークを合わせているというのはわかっているつもりですが、GPS2戦とこのチャレンジカップでのフリーの点数は108点〜111点なのでちょっとまずいんじゃないかなと思ってしまいます。
ジャッジも違うので比べるのも変ですけど、四大陸選手権だったら6位相当のスコアです。
みなさんはこのプロトコルを見てどう思いますか? 世界選手権の日本代表3人で今季180点以上なのが宮原選手だけなのは本当に心配です。
3枠、取れますかね… SP http://kunstrijden.knsb.nl/2014-2015/20150219/DenH190215_LadiesSenior_SP_Scores.pdf FS http://kunstrijden.knsb.nl/2014-2015/20150219/DenH190215_LadiesSenior_FS_Scores.pdf
F1世界選手権 に関する質問
村上佳菜子選手は今季フリー110点近い点数、日本3番手で世界で9~12位レベル。
宮原選手フリー神演技130点近いと世界3~6位、本郷選手はフリー神演技120~125点で世界6~8位レベル。
来季永井・中塩はシニアに上がり、高校生加藤、中学生坂本・樋口と人材はいるし、ジュニア結果次第で青木・本田が全日本参戦できるので、来季結果悪く四大陸にも出れない位だと、即引退の危機。
羽生選手が世界選手権にエントリーしました。
この間の四大陸選手権ではデニス・テン選手が完璧な演技をしたので、今回の羽生選手の最大の敵になることでしょう。
そこで素朴な質問なんですが、二人の技術点を比べてみました。
基礎点が羽生選手が90点越えるのに対して、デニス・テン選手は86.29点でした。
デニス・テン選手は最後のジャンプでダブルアクセルを飛んでいます。
アクセルとトウループ以外のトリプルジャンプの方が得点が高いのにどうしてなのでしょうか? 今シーズンからのルールでフリーでは2回転以上のジャンプを跳ぶことができるのは2種類2回までという意味がいまいちわかりません。
このルールの意図もわかりません。
もしかして羽生選手は2種類の4回転を跳ぶので有利なのでしょうか?どなたか教えてください。
参考までに二人のジャンプ構成です。
羽生選手 4S 4T 3F 後半 3Lz+2T 3A+3T 3A+1Lo+3S 3Lo 3Lz デニス・テン選手 4T 4T+3T 3A+2T 後半 3A 3F+1Lo+3S 3Lz 3Lo 2A
F1世界選手権 に関する質問
まずFSで2種類2回まで、というのは3回転以上のジャンプに対する回数制限で、これについては以前からあったものです。
因みに、1回は連続ジャンプの中で跳ばなければならない規定です。
そして、この3回転以上という規定は、3回転も4回転も含めて2種類まで。
但し、3回転と4回転で跳んだ同種ジャンプは別ジャンプと見做します。
ですから、3Tと4Tは別のジャンプですから、例えば3T2回と4T2回という構成は可能です。
一方、この構成をした以上、もう他の種類の3回転ジャンプを2回跳ぶことは出来ません。
今季から導入された2回転ジャンプに対する回数制限は、1種類につき2回まで、という制限で、2回転については何種類2回跳んでも規定上は構いません。
また、ソロジャンプで2回跳んでも構いません。
テン選手の構成を検証しますと、4Tを2回、3Aを2回跳んでいます。
そうすると、もう3回転や4回転で2回跳ぶことは出来ないのです。
そして、他の種類の3回転ジャンプは全種類1回ずつ跳んでいます。
つまり、もう3回転ジャンプはプログラムに組み込めないのです。
ここで選択肢は2つです。
別の種類の4回転を跳ぶか、2回転を跳ぶか。
テン選手は4T以外の4回転を現在持っていない為、前者の選択肢がないのです。
その結果、2回転で最も基礎点も高くGOE幅も広い2Aを入れています。
一方、羽生選手は4Sという別の4回転を組み込める為、ダブルのジャンプを入れない構成を出来ます。
そういう違いです。
回数制限があるのは「ウェルバランス」という考え方があるからです。
つまり、得意な技ばかりを行って点数を積み重ねるのは、あるべき姿ではない、という視点で、より多様な技を行うべきだと推奨されているのです。
現行の回数制限のあり方が適当かどうかは、また考慮の余地はあるかもしれませんが。
何しろ4回転がここまで主流ではなかった時代に出来たものですので。
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