昭和50年代のプロレスについて質問します、 再来日する際、ファン想像の実力値よりも 大いに値を下げて来る外人レスラーがい

昭和50年代のプロレスについて質問します、 再来日する際、ファン想像の実力値よりも 大いに値を下げて来る外人レスラーがい

昭和50年代のプロレスについて質問します、 再来日する際、ファン想像の実力値よりも 大いに値を下げて来る外人レスラーがいますが こういったことは「プロレス」では調整可能だと 思うのですがなぜ起こるのでしょうか。 トミーリッチやディノブラボーなど国内次期エースと 拮抗という設定から中堅にすら再来日でやられる キャラになりました、踏み台やロートル化にしても 急過ぎてイメージが狂います、崩壊団体の常連が 底上げのため踏み台になる「大人の事情」は分かります。 (Gジョー、A/スミルノフなど)

当時の日本のプロレスファンの目は、 アメリカなどのファンと比べると 相対的に肥えていたからだと思います。 また、当時の日本のプロレス界では 外国人レスラーの「キャラ」よりも 「強さ」を重視していたことも大きな要因だと思います。 海外で人気や評判が高い、 いわゆる「未知の強豪」などと言われて過大評価されたレスラーでも いざ初来日の時に実際に見てみると 「とんだ一杯食わせ者」と判断したレスラーには 厳しい評価をしていました。 当然、日本のプロレス団体のフロントや プロレス・マスコミなどもファンの評価を重視しますから、 再来日で呼んだとしても、それほど重要なポジションを 与えなかったのだと思います。

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昭和50年代のプロレスについて質問します、 再来日する際、ファン想像の実力値よりも 大いに値を下げて来る外人レスラーがいますが こういったことは「プロレス」では調整可能だと 思うのですがなぜ起こるのでしょうか。 トミーリッチやディノブラボーなど国内次期エースと 拮抗という設定から中堅にすら再来日でやられる キャラになりました、踏み台やロートル化にしても 急過ぎてイメージが狂います、崩壊団体の常連が 底上げのため踏み台になる「大人の事情」は分かります。 (Gジョー、A/スミルノフなど)

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