「自分に限界を決めない、きめてはならない」という言葉がありますが、むしろ「自分の限界を知る」ほうが大切だと考えるのですが、如何でしょうか? 限界を超えたために、ダメージを負った場合(例えば事故など)、それは自己責任になるからです。 たとえば、スポーツクラブのコーチが、責任をとるのでしょうか? 保険屋に任せて終わりです。 取り返しのつかないダメージを負ってしまうと、元も子もありません。 自分の限界をしってから、逆に世界が開けることもあります。 限界まで頑張らないと、限界が分からないのも事実ですが、その努力を他人が押し付けるのも間違いであり、自分自身の意思で取り組むことが大切だと考えます。 質問は長くなりましたが、要約すると 「自分に限界を決めない、きめてはならない」という言葉がありますが、むしろ「自分の限界を知る」ほうが大切だと考えるのですが、如何でしょうか? です。 皆さまの意見をお聞かせください。