体力・筋力にあった適正ティーからのRoundで90を打たないゴルフが目標なら、それなりに纏まった「スイング核」の習得がポイントになるでしょ~ね・・・具体的にはLong&Shortでは2~3/4、Middleなら3~4/10のHoleでパーオンが見込めるDR~IRのスイング技術(^o^) スイングは{AD~TB~Top~DS~Imp~Follow/Fin}の複合運動ですが、ご承知のよ~に(スイング構築は)超難問です {ス・イ・ン・グ}というジグソーパズルに例えれば、適正にBrushUPされた各パーツが枠内に隙間なくカチッと収まるのが理想なんですが、現実的にはホントは無理のあるスイングパーツを(多少の歪みを矯めながら)無理やり枠内に収めている感じ・・・歪みの影響がある確率でスイングミスに繋がるってこと ゴルファーは歪みをなくそうとパーツを修正するのだが、ある部分の修正作業は(必ず)他パーツに影響するので向き合う問題点が変質する・・・結果として“堂々巡り”となる・・・解決にはスイングの全体像を把握し、課題の構造的原因を理解し、修正作業の適正な戦略・戦術を立てるのが効果的でしょネ でもって結論; スイング構築の適切なGrand Designと{分析力・想像力・構成力・表現力}のBrushUPがポイント・・・結局、質問者さん自身の問題 ↑↑の類似事象なら、不慣れな新入社員が仕事上の問題点に対応する場合・そんな感じになるかもしれない・・・仕事の全体像と問題点の構造的位置付けが理解されれば適切な対応が期待できるんでしょ~が・・・ たぶん、スイング構築も同じよ~なもん(と私は思う) 無意識で同じスイングが出来るまで打ち込む・・・お奨めできない ゴルフ歴史上、多数のゴルファーが試行錯誤し・年月を重ねて収束してきたスイングに・たった一人で出たとこ勝負に挑むってこと、まるで”博打”。
・゜・(ノД`)・゜・。
・・・でもって結論へ還る(^^)v