匿名さん
日本の車の耐久寿命と言うのは何年にメーカーは設定しているのでしょうか? (機械として) 以前、TVでは各メーカー企業秘密で公表はしていないと言っていました。
ユーザーが10年しか使われないのに20年耐久出来る商品を作るのは丈夫に作らないといけないので生産コストが上がってしまいます。
かといって5年で擦り切れてしまうようならメーカーとして責任を問われますし信用を失い次買う時は他のメーカーに移ってしまいます。
また耐久寿命を元にして部品の倉庫期間(倉庫代)も違ってくるのでメーカーの生産コスト(利益)にも跳ね上がり絶対にメーカーは耐久寿命を公表したがらないと思います。
私はマツダ、ホンダの部品は貧弱で耐久性が無いので12年寿命を目指して車を設計しているのでは無いかと思います。
ホンダの部品は取り外して中古として他の車に乗せられないと言う話を前から聞いた事が有ります。
後発のメーカーですから利益を上げる為に無理が生じているのでは? 世界でもTOYOTAの車が一番多く、古い車が走っています。
私は日産ファンですがTOYOTAが一番最高だと思っていますがいつも優等生のTOYOTAは嫌いです。
マツダのローターリーに乗った事が有りますがエンジン、車体、内装とも最悪の車でした。
HONDAの車は何故か塗装の剥げた車を多く見るが、あれはHONDAのユーザーは庶民で300万円以下の車種が中心で屋根付車庫が少ないから剥げているのか?HONDAが塗料メーカーにコストの安い物を供給させているのか? しかし、日本は新車5年でなんとなく売りたくなり⇒10~14年で廃車にしたくなる風土になっています。
機械として修理して行けは30年でも使えるのにファッション寿命が早いので2世代前の型になるとかなり古臭くなってしまう。
車ぐらいではないですか?修理部品が有るに廃車にしてしまう民族は・・・・私の車は20年経過していますが車屋にはまだ部品が供給されており修理が出来ます・・電化製品なら考えられない事です。
500万円の車が7年経過で80万円になる・・・車って価値が無いんですね~ 携帯電話は2年設計と聞いた事が有ります。