匿名さん
先日、ホンダ系ディーラにて中古の2009年式ステップワゴン 24Zを車両価格58万円で購入しました。
先週の土曜日に無事納車はされたのですが、インターナビの操作等でわからないことが多く、いろいろと調べていくうちに、この車の製造が2007年3月とわかりました。
ネットで調べると「年式と製造年は一致しない」「年式は初度登録年が正解」等とわかりましたが、フルモデルチェンジ前と思っていたものがマイナーチェンジ前のモデルだったことや「2009年製造」と思っていたので、ゴム類の劣化が伴う部品の交換時期が2年早まってしまうのか等、腑に落ちないことばかりです。
購入する前に車両価格が安かったので、私は「何か曰く付きの物件なのですか」と聞いたところ、営業の方は「走行距離8.4万kmで年式に対して過走行のため、安くしてあります」とのことでした。
製造年と登録年が2年近く離れていると言ってくれれば、購入を躊躇していたかもしれません。
営業の方は大変良くしてくれただけに、とてもショックで、ものすごくモヤモヤしています。
まとまりの無い文章になってしまいましたが、一般消費者にとって、製造年と初度登録年が著しく離れているような特殊な状態にあることを黙って売るような行為は許されているのでしょうか?(輸入車やカスタムカーなどは除くと考えて) 皆様のご意見を聞かせて下さい。