平成14年式のフォレスターXTを所有しています エンジンの調子が悪い為、行きつけの修理工場に点検を依頼しましたが コンピューター診断を行った結果、燃料がエンジンに届いていない、という趣旨の エラーが出ているがはっきりした原因は分からない、原因と推測される部品を一つ一つ 交換してみるしかない、との返答でした どなたかスバル車のエンジンのメンテナンスに詳しい方にアドバイスいただければ幸いです 症状は以下の通りです 平成14年式フォレスターXT(ミッション) 走行距離 148,000km 形式 TA-SG5 エンジン EJ20 症状 ①エンジンをかけた直後や長時間のアイドリング後にエンジンの吹けが極端に悪くなり アクセルを踏んでも、回転が上がらない 空ふかしでアクセルを踏み込むと1~2秒して回転が上がる様なレスポンスの悪い状態が続く ② 空ふかしを繰り返し水温が上昇してくるとレスポンスが多少改善するが、走り出すと 発進時や坂道等でトラクションが不足している (以前登れた坂でノッキングする、加速が遅い等) ③ 高速道路の走行が続くとエンジン異常のインジケーターが点灯する ④ 車内にややガソリン臭がすることがある ⑤ 一定の回転数の時にノッキングや吹けの悪さが発生している (0~1500、4000~) 追伸 エンジン異常の点灯j時のコンピューター診断では混合気のセンサーの異常という エラーは出ておらず、燃料(混合気)がエンジンに届いていない、というエラーが出たとのことでした この修理工場はスバルの代理店ではありません
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