匿名さん
私はHONDAのHornet250(年式は1996年)に乗っています。
先日バイク屋にてバッテリーとレギュレーターを交換してもらいました。
そして、帰宅してバッテリーにUSB電源取り付け、クラッチワイヤー交換、クーラントの交換、ラジエーターキャップの交換、エアクリーナーの交換を自分で実施しました。
点検走行で、問題なく走り出し、数百メートル走ると急に回転が回らなくなり、スロットルを戻すとプスンとエンストしました。
その後もセルは周り、ニュートラル状態ではアイドリングが1000rpm(かなり低いです。
)で維持するんですが、走り出すと4000rpmを越えるあたりからどれだけスロットル回しても、徐々に回転が落ちてエンストします。
チョークを引いても結果は同じでした。
フルスロットルで走り出したとしても、速度は20km/hを超えることなく、ボボボボ...と白煙を上げながら、ウワァンウワァンと車体が前後しながらゆっくりと動き、少しでも油断するとエンストです。
再度エンジンかけようとしても、セルは元気に回りますが、エンジンがかからないって現状です。
これは、、、やはりキャブレター辺りに問題があるのでしょうか? 上記の交換等は初心者なりにネットで調べに調べて作業を行ったつもりですが、私の作業のどこかに問題があったのでしょうか。
詳しい原因がさっぱり分かりません。
バイクに詳しい方、何卒ご回答宜しくお願い致します。