アナボリックステロイドに詳しい方教えて下さい。ステロイドによって筋肉を増強するメカニズムについて詳しく知りたいです。 自分の認知では、筋トレをする事で脳から副腎に命令が行き副腎から血中にホルモンを出して筋トレした箇所にタンパク質を補給するというプロセスがある。 副腎から出るホルモンの形によく似たアナボリックステロイドを体外から血中に取り入れる事で効率よく、かつ脳の判断した量以上服用するので、ありえない量の筋肉がつくという認識です。 どこかでマッチョな人が言っていたのを聞いたのですが(北島達也さんだったかな?) ステロイドを使えば誰でも筋肉が付くわけではなく素質?みたいな物があるとか。 例え話だったのかよくわかりませんが、ステロイドを使う事で身体の中にある隠れてる穴を増やす?、その穴に何かが入る事で筋肉になる?とかで、その出てくる穴の量がDNAによって違うから誰でもステロイドを使えば筋肉が付くわけではないという説明を聞いた気がします。うろ覚えで全然覚えてないのですが。 穴は筋トレで増やせて、穴に入るものがステロイドだったかも知れません。 だから筋トレをしないとステロイド使っても筋肉つかないし、素質的な問題もある。みたいな趣旨の話だった様な気がします。 これってどういう事か詳しく知りたいです。 説明が曖昧すぎて申し訳ありません。ずいぶん昔の記憶であやふやな質問になってしまいましたが要点としては、人間によって体の中の"何か➀"の量が違う、"何か➀"と"何か➁"がくっつく事で筋肉が作られる、って感じでしょうか