1980年1月22日・諏訪湖スポーツセンター PWF認定ヘビー級選手権試合60分3本勝負 王者ジャイアント馬場(2-1)挑戦者ブルーザー・ブロディ ①ブロディ(6分24秒体固め) ②馬場(4分8秒反則) ③馬場(1分55秒体固め) 1980年8月7日・後楽園ホール UNヘビー級選手権試合60分3本勝負 王者ジャンボ鶴田(1-1)挑戦者ブルーザー・ブロディ ①ブロディ(9分35秒体固め) ②鶴田(4分15秒片エビ固め) ③(2分28秒両者リングアウト) 1981年4月23日・大阪府立体育会館 チャンピオン・カーニバル公式戦30分1本勝負 ジャイアント馬場(1-0)ブルーザー・ブロディ ①馬場(8分11秒体固め) 1981年10月3日・富山市体育館 PWF認定ヘビー級選手権試合60分3本勝負 王者ジャイアント馬場(1-1)挑戦者ブルーザー・ブロディ ①ブロディ(5分2秒片エビ固め) ②馬場(3分14秒片エビ固め) ③(1分56秒両者リングアウト) 1988年4月19日・宮城県スポーツセンター インターナショナル・ヘビー級選手権試合60分1本勝負 挑戦者ジャンボ鶴田(1-0)王者ブルーザー・ブロディ ①鶴田(20分34秒片エビ固め) ブロディのテーマは『移民の歌』で、全日本プロレス時代は石松元さんのインストゥルメンタル・バージョン、新日本プロレス時代はレッド・ツェッペリンのオリジナル・バージョンを使用していました。