車のコストを限りなく抑えたいです。 ビジネスで一年に4万キロ走行します。 悪路は走りません。以下の①~⑦で安くあがる選択肢は一般にどれになりますか? なお、税金や保険代やガソリン代は考慮しなくて大丈夫です。 ①40万円のコンパクトカーを中古で購入(5万キロ)。全くダメになるまで修理修理でこなす。 ②60万円のトヨタマークXかクラウンを中古で購入(5万キロ)。全くダメになるまで修理修理でこなす。 ③40万円のコンパクトカーを中古で購入(5万キロ)。2年周期でまた40万のコンパクトカーを中古で購入する。売却価格は0。乗車の間の消耗品や故障は都度直す。 ④40万円のコンパクトカーを中古で購入(5万キロ)。3年周期でまた40万のコンパクトカーを中古で購入する。売却価格は0。乗車の間の消耗品や故障は都度直す。 ⑤40万円のコンパクトカーを中古で購入(5万キロ)。4年周期で(2回目の車検手前)また40万のコンパクトカーを中古で購入する。売却価格は0。乗車の間の消耗品や故障は都度直す。 ⑥新車クラウンを購入。最初の車検のギリギリ手前(3年間)で売却し、また新車のクラウンに乗り換える。その間の消耗品や故障は都度直す。 ⑦新車クラウンを購入。1年間で売却し、また新車のクラウンに乗り換える。その間の消耗品や故障は都度直す。 ■□■ポイントは、個人タクシーから耐久性について絶大な信頼を得ているトヨタのセダンが、どれくらいランニングコストがかからず、どれくらい中古車市場で高い売却額をはじきだせるかということです。