匿名さん
最近の日本で販売しているTOYOTA車について… 私は最近のTOYOTA(海外のTOYOTA車は知りません)が生産している量産車を何度か試乗したのですが、どうも同価格帯のドイツ車と比較すると質が低い気がしてなりません。
ドイツ本国ではプリウスよりVWのポロのほうが安く購入できるのですが、その価格差以上にポロのほうが走りの質感が高く、電子制御の介入のタイミング、ボディ剛性が高くタイヤの接地面の変化やギャップの吸収が良いように感じます。
(これはポロだけでなくゴルフ、ティグアン、トゥアレグも同様) また、新型のプリウス(2016年)と比べて、エクステリア インテリアのデザイン共に好みです。
最近の自動車を特集する雑誌では、プリウスの走りが以前のモデルと比べて良くなったと書かれていることが多いですし、確かにその通りだと思います。
しかし、ふとドイツ車に目を向けてみるとドイツはもっと素晴らしい車を作り上げているのです 日本車にもドイツ車より優れている点があることは理解しているのですがこれは日本車がドイツ車から遅れを取っているように思えます 最後に 僕は、最近の走行性能を限界まで削ってエコカーにしようとする風潮が嫌いです ブレーキなんて全然効きませんし、タイヤのグリッブも良いとは言えません 日本の自動車業界には、走行性能とエコを平行して進化させてほしいです 皆さんはどのようにお考えでしょうか? 賛成の意見でも、批判の意見でも構いません ご意見お願い致しますm(__)m