匿名さん
燃費不正でも白物家電の車は使いやすいから早く復旧してもらいたいですね . 実用生活域に的を絞った軽自動車が主流に、 大型高性能で利幅のある高額の車が売りたいのがメーカーの本音だが、消費者からみれば、そんな不要な機能のついた白物家電の冷蔵庫も洗濯機も要らない、同じ理屈なのが実用生活域に的をしぼった安価で使いやすい移動手段の軽自動車で、無視できない商品になって来たから販売停止は大変なわけだ 実用生活域で毎日の買い物に使う車 多くの消費者が200kmのスペックを持った高額でルーフのペシャンコの車を40km走行の実用生活域で毎日の買い物に使うのはどうも的が外れている、どうせ空気抵抗は考えなくよい低速域で使うミニカーだからおもいっきりハイルーフにして乗り降りも便利だ、いざママの運転する後部座席に乗って見るとクラウンより天井が高いから快適だ、それと道路幅が狭い路地裏文化伝承の日本では車幅が無い事は運転のストレスも無く楽に運転出来る事はある意味すごく面白い 敗戦国日本の都市は狭い路地裏文化 のまま再生復興して道路幅が異常に狭い、江戸時代の狭い農道がそのまま残る日本の農村もミニカーは最適の乗り物だ、 アメリカを旅行すると車が小粒に見えるのは、道路も家も考えられないぐらい日本より広く、どこでも軽井沢の街のように美しい、戦勝国ならではの豊かさだ、 白物家電の車が充実しなければ、 日本の狭い路地裏文化の生活は成り立たないし、とくに田舎は車が無ければ死活問題でしょう、 消費者の豊かな生活は、車以外にも多くのお金を回す事が必要で、白物家電の車の役割はそんな消費者のニーズにぴったりなのかもしれない、早く生産を復旧してもらいたいものですね