匿名さん
天龍同盟全盛期の試合について質問します、 龍原砲と高野俊二(パートナー失念)の試合でゴング前から原が「いい図体してるんだからしょっぱい試合すんじゃねえ」と挑発し、試合は全日では珍しく「失神負け」最後は俊二の男泣きという試合がありました、あらかじめ展開が決まっているという野暮なこと前提でお尋ねしますが、どこまでがお決まりでどこがアドリブと想像しますか、新日育ちで悪い意味で「やんちゃ」な俊二は練習嫌いらしいですが2mの身長、 アリ一派に素質を見いだされヘビー級ボクサーのチャンプになるべく手ほどきを若干受けました、原の方が僕は好きなレスラーですが、プロレス転向前のスポーツ実績は素晴らしいですが格闘技の経験はなく、経歴では問題にならない剛竜馬にも対抗戦で、剛が「攻め」のハウツーを新日で吸収したためか終始押され気味とのことです、夢のない話ですが、当時すでに満身創痍だった阿修羅が押し切ったとは思えませんし、「マイクでこきおろされ泣きべそを掻き退場」では筋書でもカタルシスはないです、皆さんの見解をお聞かせくだされば幸いです。