06のハーレーのスポーツスターに乗っています。 XL883Lです。 中途半端にバイクの知識と工具があるせいで何でもかん

06のハーレーのスポーツスターに乗っています。 XL883Lです。  中途半端にバイクの知識と工具があるせいで何でもかん

06のハーレーのスポーツスターに乗っています。 XL883Lです。 中途半端にバイクの知識と工具があるせいで何でもかんでも自分でカスタムや整備等をしてしまっているのですが、、 先日、イ ンジケータを自作で作りました。 電子部品を売っている店でLEDランプを買い ホームセンターの穴の空いたステーに付けて 配線は元々のインジケータについていた通りに付けました。 写真がその自作したインジケータです。 その後、ロングツーリングをしたんですが、 雪が降る中、標高1300メートルあたりを走っていたところ、オイルランプがうっすらと点灯しており、ニュートラルで山を下りました。 だいぶ降ったところで少し休憩して、再びエンジンをかけ、ランプが付いていないことを確認してしばらく走ってもランプがつきませんでした。 そのまま走って、夜になりまた雨が降り出しました。 雨の中走っていると、またオイルランプがうっすらと付いてその日は近くのネカフェに泊まりました。 その後はしばらく雨に打たれることもなく、ランプもつくことなく走り続けられていました。 その後、2週間くらいは雨の中は走らずランプがつくこともなく、またエンジンオイルも途中で交換しました。 ツーリングも終盤に入ってきたところで、 また雨が降る中走ることになり、 ヒヤヒヤしながら走っていたのですが、 案の定うっすらとランプがつき始め徐々にランプの光が明るくなっていきました。 近くの宿までは休み休み走っていたのですが、 走行中は明るくなったり少し暗くなったりもして、ランプの光度は変化していました。 走行中一番明るくなった時でもキーをオンにしてつく明るさよりはだいぶ弱々しく光っています。 その日は一番近くの宿まで行き翌日は雨が上がってエンジンをかけるとまた正常に戻りました。 はじめはマイナス2〜3度という寒さのせいなのか(九州に住んでいるものでこのような寒さは初めてで…) 標高のせいなのか、雨のせいなのかわからなかったのですが、ランプが付いた時に共通することが雨の日だったので、雨のせいなのかと思うのですが その後は雨の中では走ることもなく今日も問題なく?走れてはいます。 雨が降ることでオイルランプがつくというのは どういう原因が考えられるんでしょうか? 自作のインジケータのため、配線のつなぎ方や、防水の方法に問題があったのかというのも、考えたのですが… 他のランプは雨でも正常に機能しています。 オイルランプも雨の中でしばらく走ってつく以外はエンジンかけていないと付いて、かけると消えるというように正常に機能しているとは思います。 あと、オイルランプが異常を示す際の点灯はパッと明るくつくのでしょうか、それとも自分のと同じようにはじめはうっすらと付いて徐々に明るくなっていくものなのでしょうか? 長々と申し訳ありませんでした。 どなたかわかりやすく教えてください…

LEDは微弱電流でも点灯しますしね 油圧計はパッと点くわけじゃない、ぼんやり点いてぼんやり消灯です 微弱電流は絶えず流れてる 通常の豆球に交換するか抵抗をかませてある程度の電流でないと点灯しないようにすればいい 何か間違ってるとか故障してるわけじゃないですよ

LEDに関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

06のハーレーのスポーツスターに乗っています。 XL883Lです。  中途半端にバイクの知識と工具があるせいで何でもかん

06のハーレーのスポーツスターに乗っています。 XL883Lです。 中途半端にバイクの知識と工具があるせいで何でもかんでも自分でカスタムや整備等をしてしまっているのですが、、 先日、イ ンジケータを自作で作りました。 電子部品を売っている店でLEDランプを買い ホームセンターの穴の空いたステーに付けて 配線は元々のインジケータについていた通りに付けました。 写真がその自作したインジケータです。 その後、ロングツーリングをしたんですが、 雪が降る中、標高1300メートルあたりを走っていたところ、オイルランプがうっすらと点灯しており、ニュートラルで山を下りました。 だいぶ降ったところで少し休憩して、再びエンジンをかけ、ランプが付いていないことを確認してしばらく走ってもランプがつきませんでした。 そのまま走って、夜になりまた雨が降り出しました。 雨の中走っていると、またオイルランプがうっすらと付いてその日は近くのネカフェに泊まりました。 その後はしばらく雨に打たれることもなく、ランプもつくことなく走り続けられていました。 その後、2週間くらいは雨の中は走らずランプがつくこともなく、またエンジンオイルも途中で交換しました。 ツーリングも終盤に入ってきたところで、 また雨が降る中走ることになり、 ヒヤヒヤしながら走っていたのですが、 案の定うっすらとランプがつき始め徐々にランプの光が明るくなっていきました。 近くの宿までは休み休み走っていたのですが、 走行中は明るくなったり少し暗くなったりもして、ランプの光度は変化していました。 走行中一番明るくなった時でもキーをオンにしてつく明るさよりはだいぶ弱々しく光っています。 その日は一番近くの宿まで行き翌日は雨が上がってエンジンをかけるとまた正常に戻りました。 はじめはマイナス2〜3度という寒さのせいなのか(九州に住んでいるものでこのような寒さは初めてで…) 標高のせいなのか、雨のせいなのかわからなかったのですが、ランプが付いた時に共通することが雨の日だったので、雨のせいなのかと思うのですが その後は雨の中では走ることもなく今日も問題なく?走れてはいます。 雨が降ることでオイルランプがつくというのは どういう原因が考えられるんでしょうか? 自作のインジケータのため、配線のつなぎ方や、防水の方法に問題があったのかというのも、考えたのですが… 他のランプは雨でも正常に機能しています。 オイルランプも雨の中でしばらく走ってつく以外はエンジンかけていないと付いて、かけると消えるというように正常に機能しているとは思います。 あと、オイルランプが異常を示す際の点灯はパッと明るくつくのでしょうか、それとも自分のと同じようにはじめはうっすらと付いて徐々に明るくなっていくものなのでしょうか? 長々と申し訳ありませんでした。 どなたかわかりやすく教えてください…

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。

※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内