匿名さん
浅田真央は即引退すべきで、平昌オリンピック出場など虚言を吐くべきで無い理由。
1つめ、年齢的に技術、運動能力が確実に下降線を辿っている。
いまだ「若い選手に無い芸術性や表現力がある」「メンタルのせいである」「進化し続けている」などと下位の成績を大会で取るたびに擁護する輩(やから)がいるが、それは一部の狂信的ファンか、商業的に利用しようとしている連中だけである。
また、それは大会で浅田が勝てない事実に矛盾する。
試合に勝てない状態が続いている現状で、演技を改善できないのはその能力が無いからである。
(改善できる時間は十分あったはずである。
)「国民的に応援されている」というのは事実では無い。
周囲の常識或る人たちのほとんど、浅田に特別な感情も無くひいき目で見ていない人は、浅田はもうダメだと言っている。
既に引退したと思っている人もいるくらいである。
2つめに視聴率、集客力などで、浅田が、まだカリスマ性がある、華があるなどと言っている点。
芸能人、タレントとして浅田を見るならば、既に若々しい本田真凛など10代の選手に遠く劣っており、今後さらに「おばさん化」が進み、干からびていくにつれ、商品価値が加速度的に劣化する。
葉桜になる前に引退した方が本人のためである。
3つめ、浅田は目標は平昌オリンピックで金メダルなどと言っているが、オリンピック出場について、商業主義の観点からマスコミやスポンサー、さらにスケ連が「過去の実績」などと不透明なスケールを設定する可能性がある。
これは有望な若手の伸張を無視し、GPや世界選手権なども含め、伸びしろが無く引退を待つばかりの浅田が若手の出場枠を奪うことに他ならない。
仮に無理矢理、浅田を平昌オリンピックに「友情出演」させても、メダルを取る確率はほぼゼロである。
浅田は「平昌が最終的な目標」などとうそぶいているが、よく子どもが「大きくなったら総理大臣になる」「女優になる」などと将来の夢を語るレベルの虚言にしか聞こえない。
日本がオリンピックで躍進し、さらに次の大会も考えるならば、スケート界は、もはや浅田真央の思い出作りに協力しない方が良い。
以上の3点から、浅田は「即引退すべき」と考える。
かなり、現実的で、理にかなった考えだと思うが、皆さんはどう思いますか?