匿名さん
東日本大震災の発生から今日3月11日(金)で丸5年ですが、東日本大震災の被災地はまだ復興途上ですよね。
そこで東日本大震災の復興財源確保の目的としてスキー・スノーボード税を導入するべき だと思いますが。
具体的にはスキーやスノーボードの滑走に関しての税としてスキー場滞在税及びスキー場施設利用税、冬山入山・冬山滞在税と冬山観光税としてそれぞれ5500円を別途で徴収し、これを支払わなければリフト券の購入及びスキー場からの帰宅が出来ない事とする事と、スキー及びスノーボードで滑走した際にはコースを一回滑走する事に滑走税として300円をリフト及びゴンドラ乗車時に毎回徴収する。
更にはスキー場に車で来場しスキー場の駐車場に駐車した場合はスキー場施設利用税金とは別にスキー場駐車場施設使用税と駐車税として駐車料金のほかに10分あたり500円徴収する。
更にはスキー及びスノーボードの購入の際には購入代金の36%の消費税を別途で課す事とし、所有者には所有している事を必ず国に申告して所有者登録をする事を義務付ける事とスキー・スノーボード用品所有税として毎月25000円を課し、新規に用品を購入する際にはこれと併せて新規所有登録税として用品の購入代金の50%の額を別途に課す事とし、所有者登録証明と所有税の納税証明がなければスキー場施設とスキー場周辺施設の利用が出来ない事とする。
ちなみにスキー及びスノーボードを全くしない上道具も全く所有してない場合は自身に課せられる所得税及び住民を15%免除する優遇措置をとることとする。
こういった税制があれは復興に必要な財源確保はあっという間だろうし復興財源だけでなくて年金などの社会保障の財源確保も可能になる。
それにこの制度が嫌ならスキーやスノーボードなんてやらなければ何の問題はないのですから どうでしょう? 是非ともこうした制度を実現して貰いたいですよね。