匿名さん
アルテッツァ エアクリについて 先日、アルテッツァにHKSの剥き出しの毒キノコタイプのエアクリに交換しました。
乗ってみた結果巷で言われるほど低速トルクが細くなったとは思いませんでした。
が、4000回転位に達するとエンジンの回転の伸びが急に悪くなり4000回転を越えると気持ちよく回ってくれます。
これはどういうことなのでしょうか?? また、高速での走行で明らかに燃料の消費が多くなりましたが、やはりエアクリの影響なのでしょうか?? そもそもNAにエアクリをつけるメリットはなにかあるのでしょうか? NAにエアクリを付けると馬力が上がったりするものなのでしょうか? 馬力があがったのであれば納得ですがあまり恩恵がなければ純正タイプに直そうかと思います。
私のアルテッツァはマフラーとエアクリを交換しただけの物になります。
どなたかご教授ください。