匿名さん
天保山の麓にベースキャンプを構えて1カ月間キャンプライフを楽しんだらどうなりますか?
匿名さん
天保山の麓にベースキャンプを構えて1カ月間キャンプライフを楽しんだらどうなりますか?
『・・・キャンプライフ・・・?』って、いいね〜!灯台守り気分で毎晩酒盛りして、期間メニューにイカやタコが入りますね!(笑)
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匿名さん
天保山の麓にベースキャンプを構えて1カ月間キャンプライフを楽しんだらどうなりますか?
この秋のシルバーウィークに槍ヶ岳に行く予定です。
行程は 初日=上高地ー横尾(ベースキャンプ) 二日目=横尾ー槍ヶ岳ー横尾 三日目=横尾ー上高地 本来ならばババ平で幕営したいのですがテン場の狭さや、トイレ問題、人の多さを予想して横尾をベースにしてピストンする計画でおります。
二日目は往復20Kmを越えるロングな行程になり少々不安です。
このような行程で登った方がおられましたらアドバイスをお願いいたします。
ベースキャンプ に関する質問
シルバーウィークの2日目は無謀ですね。
槍ヶ岳山荘~槍ヶ岳が大渋滞するのが目に見えてます。
殺生にテント泊しないと時間が間に合わないと思われます。
シルバーウィーク北岳、間の岳に登ります。
広河原にベースキャンプ、小屋泊まりで肩の小屋泊、北岳、間の岳、仙塩尾根、両又小屋泊、広河原帰着です。
注意点あります?
ベースキャンプ に関する質問
またザックリとした質問ですねぇ。
両俣小屋には13:00着で計画を。
それ以降は小言を言われる可能性大。
あと、ベースキャンプの意味が分かりません。
その計画だと広河原にテントを置いていく意味はないし、単に語句間違いを疑います。
テント泊縦走ではなくて? 両俣小屋から広河原へは、治山林道を通って北沢峠へ行くんだよね…。
日程的制限があるなら仕方ないけど、ついでに仙丈ケ岳まで行って北沢峠に降りれば最高の縦走になりそう。
2泊3日のテント泊縦走と過程して、ガイド地図のコースタイム準拠の体力があれば特に問題ない計画でしょう。
仙塩尾根はクマ注意。
人の気配が少ないコースなので。
台風の影響で倒木が多い区間でもあるので一応両俣小屋あたりに確認すべきかも。
三峰岳から仙塩尾根へ降りるところでちょっとした岩場がありますが、北岳へ行けるなら大丈夫でしょう。
エンターテイナーの前に一人の登山家として大切な命を守って? 今回は(も)ベースキャンプに戻りました。
これは正解ですよね。
野口健さんが再三この時期はラッセルが半端なく登頂できても戻ってこれないと助言していました。
だからというわけではないでしょうが、彼のページにはやはり雪が半端なく膝までのラッセルに阻まれましたと書いており、なんか納得が行きません。
行く前からなぜこの時期に?と聞かれ、難易度を上げなければ行く意味がないと言っていました。
これも・・ちょっと。
でも登ってなんぼ、登頂してなんぼの世界。
ベースでゆっくりレストして再再再チャレンジするそうです。
5日後に!天候にもよるからだめかもしれません・・うーん・・? 彼はもう登りたい気持ちより使命になってしまい命を落としてしまうのではと心配しています。
なぜならそんなの意味ないからです。
登山を知らない人たちは頑張れ頑張れ、一人じゃない!私達が付いてる、順調ですね、あと少し!なんて言ってるけど登頂しようがしまいが結局一人だしあっという間にブームのように去っていくでしょう。
成功すれば講演会、出版依頼。
そしてまた次を要求され失敗すればそれで終わりのような気がします。
これが登山家と言われる人たちの一般的な世界なのですか? 教えてください。
ベースキャンプ に関する質問
あくまで私の個人的な考えですが、一度でいいから、条件のいいときに同じスタイルで登頂してから、次を考えればいいのでは?と思っています。
難易度が低いと行く意味がないというのは、登山を始めてもいない人が、俺は筑波山じゃなくて劔岳にしか興味がない、と言っているのと同じにおいを感じます。
ステップアップという概念がないのですね。
本当に死ぬかもしれません。
世界で一番登るのが難しい山は、どの山だと思いますか? 一番高いのはエベレストですが、K2の方が難しいとも聞きますし、エベレストのベースキャンプが5000メートル級なのに対し、マッキンリー はベースキャンプ1200メートル級と登る距離ではマッキンリーの方がして1000メートル以上長いです。
登る壁面や季節、パーティー人数によっても違います。
そこで、壁面は問わず、パーティー人数も問わず、季節も問わずで、皆さんが最も登るのが難しいと思う山を教えてください。
ベースキャンプ に関する質問
まさか、世界の高峰を見たことさえない者に 頂上を語らせるのかい? メディアのすり込みを見てきたかの様に
山の事や登山家について調べていたところ、栗城史多さんのサイトに辿りつき、単独無酸素についての定義を見ました。
【単独】 ベースキャンプから1人で登る事。
無線を使用しない事や同 ルートに登山隊がいないなど議論もあるが、近代のヒマラヤ登山ではバリエーションルート以外では他の登山隊がいる事もあり、ルート上に登山隊が全くいない事を目指すのは難しい。
通信機器は天気情報を得る為に重要である。
それでも秋季など登山隊の少ない時期を選んでいる。
(エベレストでは栗城を撮影する為、6400m地点までカメラマンと彼らをサポートするシェルパが上がっているが、栗城とは別行動である) 【無酸素】 8000m以上の高峰に酸素ボンベを使用しないで登る事。
8500m以上と言う意見もあるが、8000m峰での高所登山では酸素ボンベを使用する人の方が多い。
単独無酸素について決まった定義が無いのは知っています。
大体このような内容が定義とされてるのでしょうか。
栗城さんは色々と言われていて、定義についても調べましたが、サイトに載っているこの定義自体がこんなの単独無酸素じゃない!なのか、大体そうだけど実際それでやってないでしょ!なのかがわかりません。
また、経歴を見ると「6500m直下からスキー滑降」と書かれてるところがありました。
これはOKなのですか? 私は最初から最後まで自分の足で歩いてこその登山と思っていたのですが。
長々とすみませんが色々と教えていただきたいです。
ベースキャンプ に関する質問
定義はだいたい合ってると思いますが撮影隊と称してすぐ後ろを追いかけて登るのは本当の単独登山と比較して精神的負荷は圧倒的に軽いです。
それに6,400mなんかよりもっと高い地点までシェルパの同行、あるいは事前工作が行われた疑いがあります。
撮影隊なんてベースキャンプで待っていればいいんですよ。
小型のビデオが普及しているんだから自撮りでも迫力ある映像は撮れますからね。
また、栗城サイドは否定していますが明らかに栗城自身が荷揚げしたものではない装備を使用している姿が見受けられます。
彼らの言う「撮影隊」に補給を受けているのは間違いないでしょう。
無線機に関しても昔の極地法ならベースキャンプから指示を仰ぐのは当たり前でしたが現代の登山では完全に肯定できるものではありません。
ましてや栗城は単独を謳っているのですから他人のアドバイスを受けるのはナシでしょう。
単独としては不完全です。
日本人のクライマーでも天候情報は聞かない、という制約を設けて登ってる人はいますよ。
必須の道具ではありません。
エヴェレスト登山(南東稜側)の難所について質問させてください。
私は登山はしません。
ベースキャンプからいくつかの難所があるとサイトで見て知ったのですが、その順序を知りたいのです。
ベースキャンプを出る ↓ ①アイスフォール ②ウェスタンクームの巨大クレバス ③ローツェフェイス ④イェローバンドの岩場 最初に③だと思っていたものですからこんがらがってしまいました。
順序をおしえて貰えないでしょうか。
ベースキャンプ に関する質問
ヒラリーステップという説も。
高度も手伝って、最後の登りだからか。
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