車のボディの状態の見分け方。中古車(スポーツ車)を買う際のボディが錆で死んでいるか生きているかを見分ける方法は? 板金・塗装・モータースポーツ・中古車市場・HONDA者・EG6に詳しい方。お願いします! 中古車を買う際に大切なのは機関系よりも生きたボディのものを買うべきだ。と車好きの知り合いに教えていただきました。 たぶん生きたボディとは錆がボディの重要な部分に及んでいないこと。過激な走りにより依れていないことだと思います。 ですがわたしはその車のボディが生きているか死んでいるか見分けられません。 どのような点を注視して見ればその車のボディが生きているかわかりますか?逆にどのような状態ならダメなボディですか? なぜこのような質問をするかといいますと廃車場に車を探しに行くとEG6のSIR2がありました。 EgはリビルトしてありEK9のコンプリートEg(B16BのH18年物)のでした。EG6は近年値段が上がっていて自分も手に入れたいと思っていました。 しかしボディの状態が素人から見ても・・・という状況でした。バンパーは割れていて錆でこぶしくらいの大きさの穴がフェンダー上に空いていたり(テープでカバーしてありました)、細かい穴がボディ表面に5か所ありました。また車体自体は22.2キロ走っています。ロールバーは入っていないものの車高調が入っていてボディに優しくないな~。Egはよくても車体はは死んでるのかな~・・・。とおもって買いとどまっています。 車体価格は30万円で譲ってくれるといってやる。仕入れ値が30万だった。と言われました。確かにEG6はヘラフラッシュや希少車化して値段が上がっています。30万なら安いような気がしますがボディを直して(そもそも治るのかな?)塗りなおして車検をとるとなるとかなりかかってしまいそうな気がします。(合計60万くらい?)社長も「だまってスイスポ買っておけ。車検取るにもいくらかかるかわからないし走り始めてもすぐにどこかが壊れていく。もう旧車なんだからさ。」と言われました。H25年の3月までは走っていたようですがやはりもう無理なのでしょうか? 繰り返しになりますが、生きているボディ・死んでいる(使えない)ボディの見分け方を知っている方。またイジリものの車の正しい見分け方。錆たボディの修復方法などご存知の方。どうかお教えください。自分もできることならEG6を復活させてVTECサウンドを轟かせたいです。