匿名さん
前から思うのですが、原付車両というのは純モペッド式にして現在と同じ書類(法規試験のみ)検査(試験)のみで、 現在主流の最大70KM/hも速度が出る原付車両は(ATのみ)と(MTも乗れる)に細分化して(仮称)新小型原付のAT限定と限定無しにして、小型二輪免許試験よりも簡易な技能検査をして一通りの操縦が可能になって乗れるように免許を変えたらどうですかね。
法定速度も自二に合わせて(普通自動車とおなじ)一般道60KM/hにして、ただしタンデムは自二以上(小型二輪以上)しか認めないにして。
チャリにエンジンがついたようなおフランスにあるようなヤツはどうせ最大で40KM/h位しか出ないし変速無しのATだろうから技能試験なんて省いても良いと思うのですが。
例えば、昔にあったYAMAHA FS50?とかSUZUKIのGA50なんてのは49ccのMTの5速で時速も坂道で90KM/h位も出るモンスター原付で当時ノーヘルで乗れていたんですよ、しかも技能試験無しの免許で。
今考えたらすごく危険だと思いませんか? 今はそんなモンスター原付は無いですが、例えば15年前のMT車なんかを見つけても、多分乗り方を教える人が居ないからATから乗り換えようとした人は絶対に乗れないと思うし危険です。