匿名さん
車の速度メーターってタイヤの回転数から換算した想定速度をゲージへ出してるので結構誤差が大きいんでしょうか? 先日、深夜ちょっと道がすいてたので 高速道路で 【『どこどこ』までのこり156km】みたいなところがあったので、一定速度を維持しようと意識しながら走行実験してみました。
平均時速100kmほどで(注:アベレージがだいたい100km程です、この間は一番落ちた時で坂道で90kmほどになった時もありましたが85km以下には1度もなってません“たぶん”)走ってみたのですが、 156kmなら80kmで走行しても2時間のはずが、平均100kmで走行して2時間05分かかりました。
これって ・メーターは100km/h 程を指示してたけど、実際は78kmくらいしか出ていなかったという事でしょうか? ・それとも タイヤの空気圧(ちょっと減ってる方だと思います。
)や溝の減り具合(これもまだ溝は残ってますが結構走行してます)で、実際の速度ゲージよりも遅い実測値で走っているという事が考えられますか? →⇒もし、この場合 やはり実際は100kmアベレージのつもりでも78km程度で走行していたことになりますね。
・それとも高速道路の看板の表示って、結構いい加減なのでしょうか? ・それとも、看板は走行経路上の実測値を表示しているのではなく、地形上の直線距離を看板に記してるとかいうオチですか? →⇒これなら、ガソリン計算してた時ヤバイですよね。
いつもメーター振り切ってから給油するタイプの人(高速道路ではいないかw)なんかは 40kmも誤差があればエンストしちゃいますね。
ちょっと計ってみようと思って意識して実験したので、のこり156kmは見間違いではなかったと思います。
(ちなみにその後も 残り56kmみたいなところでもう1回やってみましたが、平均100kmで45分くらいかかりました。
) タイヤの空気圧が低いこと大きい原因ような気がしないでもないですが、どういうことでしょう。
速度メーターがおかしくなってるなんてことは、ないような気がしますが(たぶん)。
走った実感としては トロトロ走ってる車は当然どんどん抜かしていきましたが、こちらも100km程度(メーター上)なので、後ろから煽られると道をあけて、追い抜かれていくというのも十数台はいましたね。
まぁ体感はアテにならないか。
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