私の乗っているバイク、dr-z400sがエンジンかかりませんでした。 最近、マフラーを変え、メインジェットをかえて、オーバーフロー気味だったので、ギャブをOHして、組み上げました。 エンジンも始動し、暖気ご出発しようアクセルを3/8ぐらいアクセルをひねるとエンスト。 でも仕事に遅刻しそうだったので、仕方なく、ほとんどアクセルを開けないようにして走って行っていると、 坂道に差し掛かった時についにストップ。どうしても、エンジンもかかりませんでした。 その後、バイクを取りに行き、分解。 プラグわ真っ黒。 外がわが湿っぽい。 キャブを外す。からからゆうので、あけてみると、ジェットニードルが外れていたので、また組み直して、エンジン始動。 ですが、少し放置していたので、バッテリー上がり。充電しながら、セルを回し続けるも、かかりそうになるが、吹け上がらない。 これはエンジン内部の、ピストンの異常なのでしょうか?最初に止まったときに、デトネーションのような爆音もしておりません。 考えられるのは、エンジンのノッキングによるピストンの異常 プラグの異常 湿ってしまったことによる バッテリーの電力不足 バイク屋さんに診てもらうことが一番早く確実なのでしょう。 なにかわかることなど、今後どうすればよいなどの状況を教えていただけますか? よろしくお願いします。