フューエルプレッシャーレギュレータに関しての質問です。 車種はシトロエンエグザンティア、レギュレータ不調の為交換を検討しています。 純正は価格設定が高いのでアフターパーツを海外通販で購入しようと思っています。 純正より燃圧が上げてある物で、純正3barに対し4barの設定になっています。 パワー・レスポンス・燃費、それにエミッション性能の向上が見込まれるとの事です。 燃圧を上げた場合、燃料の霧化の促進、高負荷時の燃料供給などにメリットがある事は想像できますが、 逆にデメリットは無いのでしょうか。 以下の部分で疑問となりました。ご存じの方、教えていただけますでしょうか。 ①・燃料の吐出量はどうなるのか(学習で最適化される?霧化の促進効果で燃費向上?もともとの基準が変わるので調子悪の可能性あり?) ②・燃料ポンプの負担については? ③・エンジンの始動性、アイドリングの安定性は? また、国産車の場合はどうなったかなど、情報ありましたらお願いします。 ちなみにプレッシャーレギュレータ以外はノーマルという設定です。