バイクのガソリンのつまり(? )に対する処置について 当方GSF1200に乗っております。多忙と知識不足もあり、メンテナンスはすべてバイク屋任せで、簡単な工具類はありますが、自分で触ろうとは思えません。 さて最近の不調についての質問なのですが、最近ガソリンが減ってそろそろ給油かというタイミングでガソリンコックを「ON」で走行していたところ、ガス欠のような症状がでました。ここまではよくあることだと思います。「RES」にコックを切り替えて走行しようとしました。しかし、切り替え後も、またその後給油をしても、3000回転以上回らなくなりました。だんだん回転数を上げても、3000回転は越えず、フルスロットルで上げればエンストすることもあります。 少し調べてみて、この症状は必要量に対してガソリンの供給が少ないことによるものだと考えました。 ガス欠の際にコックを触っていますから、その時になにかガソリン供給のどこかにトラブルがあったのかもしれません。 先ほども述べましたように、バイク屋にもっていこうと思うのですが、そこそこに遠方にあるバイク屋まで自走できる気がしません。ですから、簡単にできる処置があれば、最前は尽くそうと思います。経験豊富な皆様、この症状でしたらどのような対応をしますでしょうか。 また、ガソリンが薄いのであれば、という安易な考えで、チョークを使ってみたところ、そこそこ吹け上がるようになりました。このまま走行してもよいものでしょうか。普通、濃いまま走っているとカブってしまうと思いますが。(ガソリンがつまっているのにチョークはきく理由がわかりませんが) 以上ご回答よろしくお願いします。