匿名さん
90年代後半の小排気量スポーツ(テンロクが元気だった最後の年代ですが)と比較して、現代の小排気量スポーツ(スバルBRZ/トヨタ86、マツダロードスターなど)を比べた場合、どのくらい進化し、 また退化しているでしょうか。
20年近く前の車と比べれば、今の車の方が断然良いと考えるのが普通なのですが、EK9 やAE111 などは、今運転しても全然不満の無い走りをしてくれます。
もちろんスタビリティーは低く 「じゃじゃ馬」 かもしれませんが、パワー感は上ですよね。
まあ、エコエコうるさい現代のエンジンとは違って当然なのですが、1600cc でこのパワーかよ!と、あらためて感心します。
皆さんの率直な感想として、良くなったと思う部分と、その逆の部分を教えてください。
いろいろな車を比較していただければと思います。
よろしくお願いします。