匿名さん
MT車のトランスミッションについてお教えください廃大型車のトランスミッションを利用して(輸出する解体業者さんに譲ってもらうとかで)変速装置を作りたいので、 とりあえず三菱の軽バンのトランスミッション(画像のです)を、実験用に入手しました そこで質問なのですが、左右それぞれ駆動する軸が出ているのですが、エンジンの方(だと思うのですが)クランクシャフト(だと思う)と繋がる方は、普通の機械の変速機と同じ原理のような気がするのですが、デフの方にに繋がる軸側は、名称は知らないのですがデフの方の軸が刺さっていないと、油が抜けてしまうような気がします 潤滑油を入れてみればよいだけの話なのですが、原理も知りたいので質問させていただきました。
今までも、売っている部品取りミッションの多くにデフ側のちょん切ったメスの軸にはまるパーツ(画像にも写っています)が刺してあることが多々あったのですが、持ち運ぶとき僅かに残った油が出てこないためのケアなのでしょうか?? (クランクシャフト側のちょん切ったメスが軸に刺さっているのは見たことがないですし) それから、もし軸同士が密着していないと油が漏れる原理だとしたら何故(エンジン側は漏れないのに)そのように作られているかも、お教えいただけると助かります メスの軸を抜き差しすると空気が入ったり抜けたりする「シュー」っという音がします。
詳しい方いらっしゃいましたらお教えください よろしくお願いします