匿名さん
キム・ヨナ選手って何であんなに高得点がでるんでしょうか?フリップのエラーや回転不足にも加点ありですよね? あと、私が最も不思議に思うのは演技構成点(PCS)です。
あれで浅田選手と同等かそれ以上の評価をもらってるのはどうなんでしょうか。
彼女は間違いなくトップ選手でありバンクーバーのチャンピオンだと思います。
しかし、いつも得点が少々出過ぎだと思います。
私の個人的な見方の問題なのかもしれませんが。
匿名さん
キム・ヨナ選手って何であんなに高得点がでるんでしょうか?フリップのエラーや回転不足にも加点ありですよね? あと、私が最も不思議に思うのは演技構成点(PCS)です。
あれで浅田選手と同等かそれ以上の評価をもらってるのはどうなんでしょうか。
彼女は間違いなくトップ選手でありバンクーバーのチャンピオンだと思います。
しかし、いつも得点が少々出過ぎだと思います。
私の個人的な見方の問題なのかもしれませんが。
エラーや回転不足は、ジャッジの判断です。
取られなければ、それではありません。
微妙なラインだった、ということは言えても、エラーだった、回転不足だった、とは言えません。
そもそも、どの競技会のものか判りませんと、どの時点のルールが適用されているかも判りません。
例えば、回転不足の判定が各ジャッジに告げられずにGOEを出す方式だった時もあります。
只、確実に言えるのは、マイナスの要素があってもプラス要素を重ね掛けして相殺する戦略をオーサー氏の陣営は取っています。
その内容を熟せる選手であった、ということは言えるでしょう。
PCSについても、どの時点かで判断は変わります。
例えば、バンクーバー当時は現在程、TRの難度や量は求められていませんでした。
基本のスケーティングの質がかなり評価されていた時代です。
それは彼女のSSの評価にはプラスであったと思います。
キム・ヨナさんは決して繋ぎが高難度とは言えませんが、何処かに偏らずプログラムに盛り込んだり、それでも軽い滑りを保ち続ける能力がありました。
一定のスピードもあったでしょう。
ですから、SSと共にTRも評価されたところがあります。
そして、そのスケーティングそのものが「スケートの表現力」として高い価値を持っています。
PE、CH、INも、基本的には技術連動の項目です。
要素の難度と完遂度があれば、PEも上がりますし、滑走の緩急も評価されます。
ミスが少なく、スピードを出せる選手でしたから、それはプラスされ易かった筈です。
体力不足で速度が後半落ちるという指摘もあり、そういう面もありますが、それを想定したプログラムを作って補っています。
平たく言うと、緩急の緩の形で体力カヴァーする訳です。
CHについても、当時、女子では少なかった3Lz+3T等がありますから、上がる要因は含む振付だったでしょう。
本人が曲に合わせるより、本人に合わせた曲選びと振付をする、ということで、上手に点に結びつけてもいました。
INは、彼女の全盛期には実は、音(音符)と動きの一致という明確な文言が入っていませんでした。
ですから、ある程度、無視して滑ってしまっても、何となく盛り上がりに合わせてジャンプを入れ、決めるといった内容で評価されました。
これは彼女にとってメリットだった部分です。
振り返るとバンクーバーの時代には、多くの選手(の陣営)が何かで「点をもぎ取る」方向に意識が行っていたと感じます。
しかし、その頃から、彼女のコーチだったオーサー氏は「点を引かせない」という信念を持っていたと思います。
それは確実に功を奏していました。
要素で点を引かせず、得点を出すということは、PCSにも影響します。
そして、ダイレクトにPCSで評価される技術についても、その視点は貫かれていましたから、翻って高得点に繋がりました。
バンクーバー五輪の点数を如何思うかといえば、高いですが、それは他の選手達にも言えることです。
随分、点数を出す、と驚きました。
敢えて名を出すなら、浅田選手やロシェットさんといったメダリスト達も高かったです。
ですから、五輪はお祭り、そういう点数の出る場なのだと捉えています。
ソチも高かったですよね。
只、他のご回答やご返信が目に入りましたので、蛇足ながら付け加えれば、キム・ヨナさんは「技術で魅せる」スケーターだと思います。
表現で魅せる人ではないでしょう。
日本のマスコミが安易に「キム・ヨナさんは表現力がある」と言った為に、それが普及しているように思いますが…「キム・ヨナさんには本人に独特の雰囲気がある」が正しいと考えます。
そして、無理をせず、その雰囲気を活かすプログラムを滑った、というに過ぎません。
勿論、作戦として大成功で、フィギュアスケートというスポーツにおいて、それは正解です。
とはいえ、表現で褒められても彼女は正当評価されず気の毒だな、と私は思いますし、一方で他の本気で表現を磨き深める選手達に対して不当だとも思うのです。
余り得にもならないのに、広い意味での表現に挑んでいる人達がいますから。
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匿名さん
キム・ヨナ選手って何であんなに高得点がでるんでしょうか?フリップのエラーや回転不足にも加点ありですよね? あと、私が最も不思議に思うのは演技構成点(PCS)です。
あれで浅田選手と同等かそれ以上の評価をもらってるのはどうなんでしょうか。
彼女は間違いなくトップ選手でありバンクーバーのチャンピオンだと思います。
しかし、いつも得点が少々出過ぎだと思います。
私の個人的な見方の問題なのかもしれませんが。
羽生結弦が「ナインティーファイブ」って言ったのって本当ですか?? TESの表示は見えていて 自分のPCSを推測したかんじですか?
pcs に関する質問
彼は自己分析が凄い人です。
将来解説者になりたいとも言っていましたし 「けっこう理系」なので、今までの点数を考えて大体分かったのでは? 実際に出たときに「ほら~!」みたいなリアクションしていましたね。
オーサーも苦笑い。
おもしろかったですね。
村上佳菜子はワグナーやコストナーみたいにベテラン枠で這い上がれますか? 3T-3T --------- 3F 2A クリスティーヌPCS32 3Lo 2A-3T -------- 3F 2A 3T-2T 3S-2T-2Lo 3S ファントムPCS64
pcs に関する質問
3Fと3loの癖がすごく気になります。
ジャンプの癖を改善して、そのうえで3F-3Tを組み込む。
3Lzのエラーの改善に取り組む。
とうぜん回転不足も。
あとは他選手がやっているようなハーフループのある3連続ジャンプをマスターするというのもありかと。
あとは2A-3Tをフリーで。
そうすれば、スピンステップは素晴らしいですし、表現力もあるので、いけるかもしれませんが、20歳という年齢をかんがえると今から矯正するのは、至難の業かもしれないですね。
頑張ってほしいです。
キム・ヨナ選手って何であんなに高得点がでるんでしょうか?フリップのエラーや回転不足にも加点ありですよね? あと、私が最も不思議に思うのは演技構成点(PCS)です。
あれで浅田選手と同等かそれ以上の評価をもらってるのはどうなんでしょうか。
彼女は間違いなくトップ選手でありバンクーバーのチャンピオンだと思います。
しかし、いつも得点が少々出過ぎだと思います。
私の個人的な見方の問題なのかもしれませんが。
pcs に関する質問
エラーや回転不足は、ジャッジの判断です。
取られなければ、それではありません。
微妙なラインだった、ということは言えても、エラーだった、回転不足だった、とは言えません。
そもそも、どの競技会のものか判りませんと、どの時点のルールが適用されているかも判りません。
例えば、回転不足の判定が各ジャッジに告げられずにGOEを出す方式だった時もあります。
只、確実に言えるのは、マイナスの要素があってもプラス要素を重ね掛けして相殺する戦略をオーサー氏の陣営は取っています。
その内容を熟せる選手であった、ということは言えるでしょう。
PCSについても、どの時点かで判断は変わります。
例えば、バンクーバー当時は現在程、TRの難度や量は求められていませんでした。
基本のスケーティングの質がかなり評価されていた時代です。
それは彼女のSSの評価にはプラスであったと思います。
キム・ヨナさんは決して繋ぎが高難度とは言えませんが、何処かに偏らずプログラムに盛り込んだり、それでも軽い滑りを保ち続ける能力がありました。
一定のスピードもあったでしょう。
ですから、SSと共にTRも評価されたところがあります。
そして、そのスケーティングそのものが「スケートの表現力」として高い価値を持っています。
PE、CH、INも、基本的には技術連動の項目です。
要素の難度と完遂度があれば、PEも上がりますし、滑走の緩急も評価されます。
ミスが少なく、スピードを出せる選手でしたから、それはプラスされ易かった筈です。
体力不足で速度が後半落ちるという指摘もあり、そういう面もありますが、それを想定したプログラムを作って補っています。
平たく言うと、緩急の緩の形で体力カヴァーする訳です。
CHについても、当時、女子では少なかった3Lz+3T等がありますから、上がる要因は含む振付だったでしょう。
本人が曲に合わせるより、本人に合わせた曲選びと振付をする、ということで、上手に点に結びつけてもいました。
INは、彼女の全盛期には実は、音(音符)と動きの一致という明確な文言が入っていませんでした。
ですから、ある程度、無視して滑ってしまっても、何となく盛り上がりに合わせてジャンプを入れ、決めるといった内容で評価されました。
これは彼女にとってメリットだった部分です。
振り返るとバンクーバーの時代には、多くの選手(の陣営)が何かで「点をもぎ取る」方向に意識が行っていたと感じます。
しかし、その頃から、彼女のコーチだったオーサー氏は「点を引かせない」という信念を持っていたと思います。
それは確実に功を奏していました。
要素で点を引かせず、得点を出すということは、PCSにも影響します。
そして、ダイレクトにPCSで評価される技術についても、その視点は貫かれていましたから、翻って高得点に繋がりました。
バンクーバー五輪の点数を如何思うかといえば、高いですが、それは他の選手達にも言えることです。
随分、点数を出す、と驚きました。
敢えて名を出すなら、浅田選手やロシェットさんといったメダリスト達も高かったです。
ですから、五輪はお祭り、そういう点数の出る場なのだと捉えています。
ソチも高かったですよね。
只、他のご回答やご返信が目に入りましたので、蛇足ながら付け加えれば、キム・ヨナさんは「技術で魅せる」スケーターだと思います。
表現で魅せる人ではないでしょう。
日本のマスコミが安易に「キム・ヨナさんは表現力がある」と言った為に、それが普及しているように思いますが…「キム・ヨナさんには本人に独特の雰囲気がある」が正しいと考えます。
そして、無理をせず、その雰囲気を活かすプログラムを滑った、というに過ぎません。
勿論、作戦として大成功で、フィギュアスケートというスポーツにおいて、それは正解です。
とはいえ、表現で褒められても彼女は正当評価されず気の毒だな、と私は思いますし、一方で他の本気で表現を磨き深める選手達に対して不当だとも思うのです。
余り得にもならないのに、広い意味での表現に挑んでいる人達がいますから。
羽生選手のリンクカバー率とスピードについて 羽生選手を批判する意見を見ていると、リンクカバー率の悪さが挙げられているのをよく目にします。
私自身、ショートはいいと思うのですが、観客動画などを見ていると、オペラ座は長方形のリンクを正方形に近い形で使っているように見えて、確かに悪いのかなあとも思えます。
体力が戻ってないせいか、スピードもあんまりないように見えます。
振付も少し物足りなく、残念なオペラ座と感じました。
もしかして、ずっと国内で自主練習でプログラム全体を見てもらえる人がいないことも関係しているのかなと考えてみたり。
しかし、羽生選手のPCSの評価は高く、リンクカバー率自体は点数に影響していないようですし、つなぎの部分も評価されているのを見ると、私が分かってないだけかなと思います。
ですが、同じワールドでジェイソン・ブラウン選手のつなぎ一杯、リンクを大きく使って最後までスピード感がある演技を最後に見てかなり感激してしまいました。
以前2013GPFフリーを現地観戦したとき、思った以上に羽生選手とチャン選手の差を感じてしまい、衝撃を受けたことがあります。
チャン選手はちょっと不調でしたが、スケーティング、スピード、ステップは素人の私でもすごいと思いました。
羽生選手は細かい動きが多くてスピード感はあまり感じられず、最後はバテてたのが印象に残ってます。
そこで羽生選手のオペラ座をテレビ等で見たり、現地観戦したことがある方に質問です。
オペラ座のリンクカバー率、スケーティング、スピードをどう感じましたか?ご意見お聞かせください。
海外の解説者がこう言ってる等ではなく、個人の意見をお願いします。
閲覧数:227 回答数:3 質問を取り消す
pcs に関する質問
フィギュアスケートのスケートリンクは60m × 30m のサイズが国際規格となっていますが、競技会では国際規格より若干狭い200フィート(約61m)×85フィート(約26m)のプロアイスホッケー用のリンクを使用することも認められていますし、 ホッケー用リンクは最小の場合は最小56m×26mのものもあります。
実際に、2013年にカナダのオンタリオ州ロンドンで開催されたフィギュアスケートの世界選手権は ホッケーサイズのリンクで行われていたため、 このサイズのリンクに慣れていないヨーロッパや日本の選手達は対応に苦戦していました。
(練習の際に三角コーン等を置いて対応するように準備するそうですが、 三角コーンの向こう側にまだリンクが続いている状態と、実際に壁・フェンスが迫ってくるのとでは衝突に対する恐怖感が違いますから) リンクカバーに関しては、振り付けの際に、ジャッジ席を観客に見立てて、その前に舞台を設定するようにエレメンツを配置しながら振り付けが行われている場合もありますし、(特に今回の羽生選手のFPは【オペラ座の怪人】という題材ですし) ホッケーサイズリンクの場合でも対応可能な範囲でプログラムが制作されている場合もありますから、 ジャッジが問題視しない範囲に収まっていると思います。
スピードに関しても、羽生選手は疾走感はかなりありひとけりひとけりの伸びも出てきていると思います。
もちろん、上には上がいますが トップクラス選手として通用するレベルにはあります。
それと、つなぎやエッジの深さもそうなのですが、 実際のところ「どれだけ高難易度のエレメンツと両立し、実行出来ているか」と言う点も、審判は見ています。
羽生選手に関しては質問主さん自身がお書きになっている通り >細かい動きが多くて つまり、つなぎの密度は多いほうで、今大会でも4回転ジャンプは残念でしたが それ以外のジャンプは3Fで!がついた以外は実行出来ています。
(常に、6種トリプルとセカンドトリプル、セカンドやサードに1Loや2Loを組み合わせるなどジャンプのウェルバランスの面では欠点がほとんどありません。
) あと、2013年GPファイナルの時に比べれば、今シーズンではFP終盤での失速・バテた様子も目立たなくなってきていたはずです。
ジェイソン・ブラウン選手は4回転を最初から入れていない構成ですし3Aも一つはダウングレード判定になっています。
このジャンプ要素での弱点をGOEやPCSでカバーしようとしている面があります。
スピード感、エッジの深さ、ステップなどでチャン選手はやはり最高峰だと自分も思いますが、ソチ五輪のFPのように、4回転ジャンプに加えて一度しか入れていない3Aそして2Aにまでミスが出ると(6種トリプルが出来ていな、特にアクセルジャンプが一度もクリーンに跳べていないというのは)ジャッジの視点からはPCS評価に影響が出るのが現実です。
浅田と安藤のおかげで全日本女王の肩書きがワールドで通用するのに宮原さんは御礼なしですか? しれーっとメダル取ったらそれでいいんかい。
あんな地味な演技によくPCS出るもんだ。
pcs に関する質問
>全日本女王の肩書きがワールドで通用する のは城田憲子のおかげでしょう 安藤・浅田もその恩恵を受けただけです 正直、微妙な選手である宮原でも全日本女王PCSがあればロシアの2番手になら対抗できることが判明しました。
樋口新葉ならロシアのエースにも対抗できると思います。
心強いですね。
不妊様って単なる社会の役立たずどころか社会の厄介者だったですか? 妊婦支援団体が初めて行ったアンケートによると、マタハラ加害者の15%近くは、なんと嫉妬に狂った職場の上司・同僚の不妊様。
謎の爆盛りPCS点で、フランスの新聞に「フィギュア界の厄介者」と書かれた浅田真央みたいだな(笑)
pcs に関する質問
この質問者は、フィギュアスケートカテの 嫌われ者、furtreddewという者だ。
他にも、kyouko19i9696969691919や、 いろいろなIDで、浅田真央下げ活動を展開中。
また韓国批判、キムヨナ批判をする者に対して、 しつこく嫌がらせをする粘着質な性格の持ち主。
朝早くから晩まで、工作活動をして早7年。
基地外なのか?仕事としてやっているのか不明。
無視するのが一番ですよ。
ジェイソン・ブラウンは、P・チャンのようなpcsキングになりますか?
pcs に関する質問
JBのファンです。
ジャンプの質が向上しないと難しいと思います。
4回転ジャンプも無いですし3Aでさえ下手したらDG取られるので、多分厳しいように思います。
PCSはどうもジャンプやスピン、ステップも含めた演技全体の流れがあるかどうかで高得点が付くようです。
羽生選手が質の高い4回転や3Aを難しい入りや出で、一連の流れの中で行うから、単体の技にGOEがガッポリついて、さらにPCSも上がるという上手いプログラムで滑っています。
Pチャンはアクセルが弱いんですけど、決めたら質も高いです。
あのつなぎだけでどんどん加速して行くスケーティングとセットで演技の流れを止めずに、質の高いジャンプを繰り出せるから高評価なのだと思います。
JBはこの王道路線の二人と比較すると、ジャンプが弱いです。
表彰台を狙えそうな順位につけてくるのは、もちろん演技構成(特にTR)が評価されてはいるのですが、四回転入れてる選手たちのミスに助けられている所もあると思っています。
でも彼の演技を見るのは大好きです! 姿勢も美しいし、エッジワークも毎年磨きがかかっていますよね! 個人的には彼は別枠の選手と位置付けてしまっています。
フィギュアスケートのキムヨナ選手と浅田真央選手について 韓国人の掲示板を見ていると何度か、『真央は嫌い。
ヨナはずっと真央に苦しめられてきたんだぞ。
』などという言葉を見かけるのですが 何のことを言っているのか分かりません。
浅田選手のインタビューを見てもヨナ選手に対して失礼な発言などしたこともないですし、演技の点数も大抵ヨナ選手の方がPCSも加点も高いし… 浅田選手の何にそんなに怒っているんですか?素朴な疑問です。
pcs に関する質問
2009年世界選手権前にキム元選手の妨害発言がありましたけれど、あの時の韓国メディアの、日本人選手に妨害されたという報道を信じている人が韓国にはいまだにいるみたいですよ。
特にその日本人選手が浅田選手と信じているみたいで、たぶんそのことを言っているのではないでしょうか。
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