羽生選手のリンクカバー率とスピードについて 羽生選手を批判する意見を見ていると、リンクカバー率の悪さが挙げられているのをよく目にします。 私自身、ショートはいいと思うのですが、観客動画などを見ていると、オペラ座は長方形のリンクを正方形に近い形で使っているように見えて、確かに悪いのかなあとも思えます。体力が戻ってないせいか、スピードもあんまりないように見えます。振付も少し物足りなく、残念なオペラ座と感じました。もしかして、ずっと国内で自主練習でプログラム全体を見てもらえる人がいないことも関係しているのかなと考えてみたり。 しかし、羽生選手のPCSの評価は高く、リンクカバー率自体は点数に影響していないようですし、つなぎの部分も評価されているのを見ると、私が分かってないだけかなと思います。 ですが、同じワールドでジェイソン・ブラウン選手のつなぎ一杯、リンクを大きく使って最後までスピード感がある演技を最後に見てかなり感激してしまいました。 以前2013GPFフリーを現地観戦したとき、思った以上に羽生選手とチャン選手の差を感じてしまい、衝撃を受けたことがあります。チャン選手はちょっと不調でしたが、スケーティング、スピード、ステップは素人の私でもすごいと思いました。羽生選手は細かい動きが多くてスピード感はあまり感じられず、最後はバテてたのが印象に残ってます。 そこで羽生選手のオペラ座をテレビ等で見たり、現地観戦したことがある方に質問です。オペラ座のリンクカバー率、スケーティング、スピードをどう感じましたか?ご意見お聞かせください。 海外の解説者がこう言ってる等ではなく、個人の意見をお願いします。 閲覧数:227 回答数:3 質問を取り消す