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タイヤ・タイヤ交換に関する質問
(かながわちゅうおうこうつうまちだえいぎょうしょ)は、東京都町田市野津田町字関ノ上350に位置する神奈川中央交通の営業所の一つ。営業所の略号は「ま」で、車庫の通称および最寄バス停留所は「野津田車庫」。営業所敷地西側に小田急バス町田営業所が隣接している。
本項では以下、単に「バスセンター」「町田BC」と表記した場合は町田バスセンターを、「ターミナル」「町田TM」と表記した場合は町田ターミナルを指すものとする。
横浜線・小田急小田原線が交差する町田駅を中心に、山崎団地・藤の台団地などの大型団地と沿線各地へ満遍なく路線網を持つ。
町田営業所の歴史は、第二次世界大戦開戦直後に関東バス原町田営業所の路線を譲受したことから始まる。当時の関東バスは「関東乗合自動車」の会社名で、戦前からの路線を持つ新宿・中野・荻窪などの中央線沿線と、その地域から離れた原町田周辺に路線を持つ会社だったが、関東バスが原町田地区から撤退したことでそれらの路線を譲受し、原町田駅前に「原町田営業所」を開設した。
◆印:2016年12月31日まで相模神奈交バス管理委託のダイヤと共同運行、もしくは完全委託路線だった系統
町田駅およびその周辺を発車する路線は非常に多く、その全てが神奈川中央交通によって運行されている。山崎団地・藤の台団地などの町田市内の各団地や、横浜線・東急田園都市線各駅へ向かう路線など、非常に複雑である。そのため、ここでは系統番号でどの方面へ向かう路線かを一覧にまとめることとした。路線改編によって多少の例外が生じている個所もあるが、他営業所管轄の路線も含めて町田系統の番号は概ね以下の通りである。
なお、町田ターミナル発着路線のうち、木曽南団地・山崎団地・小山田・藤の台団地方面の路線は、始発から8:59までと21:00以降は町田バスセンター発着となる。
町田から玉川学園前駅までを結ぶ路線で、以前は玉川学園前駅から一つ先の「松風台」まで運行していたが、松風台折返場の閉鎖・土地売却により玉川学園前駅発着へ短縮している。なお、玉川学園前駅には折返場所が無いため、降車後に駅北側の踏切を渡ってから駅と奈良北団地方面を結ぶ住宅街の狭隘路をラケット状に折返して、乗車停留所へ回送する。このため、当路線は原則として大型車が運行されず、町田営業所の一般車両で唯一の中型車であるいすゞ・エルガミオ(ま81号車)が専属で使用されている。
町田駅から横浜線沿いに進み、境川団地・木曽南団地方面へ向かう主力路線で、日中時間帯でも町田ターミナルに乗り入れる唯一の路線となっている。かつては大和営業所との共同運行だった。町17は、町12を淵野辺駅まで延伸させた路線で、矢部八幡前より多摩営業所の町29と同様の経路で淵野辺駅北口へ至る。町78は出入庫路線で、前述の町17と同一経路で町田総合高校から数百メートル北西側の根岸一丁目交差点を右折、忠生を経由して野津田車庫へ至る。
以前は町11(町田BC - 境川団地)と町12が頻発されていたが次第に減便された末に町11が廃止され、町12も2020年9月のダイヤ改正で平日・土曜の早朝および夜間(木曽南団地発は平日朝)のみの運行に大幅減便となった。日中は代替として町17・78が毎時1便運行され、他に後述の町33が毎時2~3便と併せて町田BC - 木曽南団地間は毎時4~5便が確保されているものの、以前とは系統ごとの本数が大きく変化している。
町33は町田山崎団地のすぐ北側に位置する大規模マンション「シーアイハイツ町田」のある下山崎へ向かう路線で、前述の町17・78とは木曽南団地まで同一経路で進むものの、町田総合高校すぐ手前の交差点を右折し、山崎団地の建物を右手に見ながら奥の下山崎へ向かう。かつては全て町32の経路で運行されていたが、平日日中は毎時1便が市民病院前経由の町66で運行される。このように、境川団地~忠生付近の一部区間で経路が異なるほか、町田総合高校前停留所は往復共に前述の淵野辺方面の路線とは別の停留所に停車するため、利用の際は注意が必要である。以前は忠生公園入口停留所、忠生二丁目停留所が往復共に専用停留所を使用していたが、他路線とはやや離れた場所に設置されており、2018年5月1日にそれぞれ「秋葉神社前」「山崎小学校前」へ改称された。
町田営業所の最主力路線群で、町田駅と町田市内最大規模の団地である「町田山崎団地」「木曽山崎」(町田木曽住宅)を結ぶ。このうち山崎団地行き(町15・24)は、山崎団地内の「北二号」停留所が最寄りとなる東京都立山崎高等学校への通学路線としても利用される。また、2020年9月以降は旧町田市立本町田中学校と旧同市立本町田西小学校の跡地に新設された「桜美林大学東京ひなたやまキャンパス」へ山崎団地センターが最寄停留所となるため、同校へのアクセスも担うことになり、平日朝8時から20時台の山崎団地センター方面(町13・15・24)は同学生の乗車専用停留所として「町田バスセンター15番線」に途中停車するようになった。
現在は終日に渡って山崎団地発着路線が中心のダイヤで運行されるが、かつては日中に山崎団地発着と山崎団地センター発着が交互に運行され、町田バスセンターから山崎団地センターへは6分間隔(うち1便は町13急行)、山崎団地へは12分間隔(うち1便が町15)のダイヤが組まれていたが、2016年5月30日のダイヤ改正で大半が山崎団地発着へ変更、2018年5月1日のダイヤ改正で山崎団地センター発着(町20・23)は町田駅行き方向のみの運行に変更、終日に渡って山崎団地発着が運行される。
町13急行便は町田バスセンターから境川団地、木曽入口から山崎団地センターまでの各停留所に停車する。並行路線が多数存在するため、平日朝夕の通勤時間帯は大半が急行で運行される一方、それ以外の時間帯は毎時1便程度に留まっている。以前は夜間の一部便に通常の大型車を使用していたが、2016年5月30日からは全便ツインライナーの運用に変更された。しかし前述通り、桜美林大学の新規開校に伴って2020年9月25日から町田行きのみ大型車による運用が復活した。
町25・35は野津田車庫発着の出入庫路線だが、山崎団地・山崎団地センターへの出入庫は大半が車庫との回送で、この路線は他路線からの出入庫で用いられる。給水塔前からは今井谷戸を抜け、町55と同経路で野津田車庫へ向かう。2018年5月1日のダイヤ改正で前述の山崎団地センター発着と同様に片方向運行となり、町25は平日深夜バスのみ残存、町35は土曜早朝の車庫発のみとなった。
町37は、他の山崎団地方面の系統とは若干異なる経路を通り、小田急不動産が分譲した「やくし台」へ向かう。開設当初は町25と同じ経路で薬師池まで進み、薬師トンネルを抜けてやくし台団地へ行く経路だったが、薬師台地区の開発進展で折返場と新道の整備が進んだことや、市民病院への路線運行要請などから藤の台団地経由・やくし台センター発着に変更され、さらに町田木曽住宅住民からの要請で木曽中原経由になるなど、住民要望を多く取り入れた路線となった。なお、木曽中原経由に変更された当初は、それまで停車していた山崎団地センターに停車しなくなることから町37専用の乗り場が設けられたが、従来の山崎団地センター乗り場とは離れ過ぎていたため、分離させたうえで名称を「町田木曽会館前」に変更している。
町61は前述の町35を発展させた深夜バスで、今井谷戸から藤の台団地、やくし台センターへ向かい、薬師トンネルを経由して右折、野津田車庫へ向かう。平日深夜の車庫行きのみ設定され、境川・木曽・町田木曽・山崎・藤の台などの町田市中部に位置する大規模住宅のほとんどを経由するように設定するため、週末以外でも非常に混雑する。以前は平日2便土曜1便が設定されていたが、2020年9月5日のダイヤ改正で平日24:28に繰り上げられ、さらに平日25時台と土曜の深夜バスは廃止された。ダイヤ改正前は平日の町田バスセンター発25:02発は神奈川中央交通で最も遅くに出発する便で、横浜線最終電車と、小田急小田原線新宿0:20発の急行海老名行き(新百合ヶ丘から各駅停車)と接続しており、これらが遅れた場合は接続待ち合わせのため、発車を数分程度遅らせていた。
なお、時刻表・行先表示などの表記や乗客への案内において、山崎団地センターを「山団センター」と略すことがある。またツインライナーは、2009年頃からの町田市の連節バス導入構想に基づいて、2012年5月28日より町13急行に限定して導入されたものだが、2016年2月28日からは後述の町田BCと野津田公園を結ぶ直行バスでも使用されるようになった。ツインライナーの運行開始にあわせ、急行は途中の境川団地も停車するようになったため、朝9時までの町田行きを除いて従来の運賃前払いから後払いへ変更となった。
町田バスセンター発が朝、高校発が夕方運転の通学専用路線で、どちらも急行運転となる。横町・図師大橋に停車するものと、横町のみ停車するもの(日向根トンネル経由)があり、時刻表や行先方向幕でも区別されている。なお、日大三高行きの降車は終点のみ、町田バスセンター行きの乗車は日大三高のみ扱われ、町田バスセンター - 横町・図師大橋または横町 - 図師大橋のみの利用は不可能である。
日大三高の学生や関係者が最優先となるが、一般客も利用可能である。なお、休日はほとんど運行されないが、実際には曜日を問わず学校行事や登校・終業・部活動などの時間にあわせて柔軟な臨時便の運行が実施される。
町田バスセンターと町田市立室内プールを結ぶ路線。開設当初は町38が主力で、出入庫便となる町39は本数が少なかったが、1997年の改正で町39が増便されるとともに町38は平日1便のみの運行となっている。現在、市立室内プール停留所にあった折返場は閉鎖され、町田市のゴミ収集車などが使用するCNGガススタンドとなった。そのため、町38も現在は市立室内プール方向への片方向運行のみになっている。
町21は市民病院正門まで行く短距離路線で、病院到着後はそのまま乗降扱い後に直進して滝の沢交差点を左折、市民病院前を経由して町田バスセンターへ向かう。経路上は循環で、かつては通し運行の便もあったが、現在は病院正門で打ち切りとなり、通し乗車は出来ない。朝の通勤時間帯に浄水場前 - 町田駅の混雑緩和(市民病院正門発)を目的としている。2019年4月より、まちっこ公共施設巡回ルートの経路変更に伴い、旭町交差点付近から市民病院正門の区間に「旭町」停留所(片方向のみ)が新設され、停車するようになった。
町26は上宿・図師方面への中心路線で、一部は出入庫を兼ねている。上宿発着の区間便である町22はかつて頻発していた時期があった が、現在は町21同様に混雑緩和目的で平日朝1本の上宿発が残るのみである。
町27は図師大橋から逸れて都道155号経由で小山田へ向かう路線で、桜橋 - 大泉寺は道路の拡幅整備中で狭隘だが、大型車で運行される。多摩営業所と共同運行となっており、他の町田ターミナル発着系統に日中の町田バスセンター発着が存在しないのに対し、町27は日中でも一部が町田バスセンター発着となっている。
町31は市北部にある多摩丘陵病院を結ぶ路線で、かつては多摩センター駅または唐木田駅までの延伸計画があり、唐木田駅行きとして「町40」の方向幕まで準備されていたが、京王帝都電鉄(現・京王バス)との調整など諸々の事情によって実際に開設されることはなかった。
町36・45は都立野津田高校への通学路線で、町36は野津田高校の正面へは乗り入れない。どちらの系統とも独自区間が存在するものの、元々沿線の人家や通学外需要が少ないこともあり、運行本数は非常に少ない。
町田市中部にある大規模団地「藤の台団地」への路線で、藤の台団地のみならず沿線のほぼ全域に町田警察署・町田郵便局・町田市民球場・サン町田旭体育館などの公共施設や、旭町の工業団地、都立町田高校などが点在することから終日に渡って混雑している。時間帯によっては積み残しや満員通過が発生することがある。
かつては朝夕に急行(町42)と合わせて概ね2-7分間隔、日中は9分間隔で運行されていたが、2016年5月30日と2018年5月1日に実施されたダイヤ改正で本数が見直され、町42は2016年に廃止されたほか、町41についても日中を中心に減便された。これらの系統の中で唯一、日中でも町田ターミナルに乗り入れる路線で、相模神奈交バスへの運行管理委託当初から2007年頃までは町76や鶴川方面の神奈交共管・委託系統とは異なり、神奈中本体運行便・神奈交委託運行便の増減やダイヤの持ち変えが度々行われた。
町50・54は、鶴川街道を経由して金井方面へ向かう路線で、2017年3月21日の経路変更で町田駅発着から町田バスセンター発着となったため、町田バスセンターから藤の台団地まで町41と同経路で運行されるようになった。以前の町54は日中数本程度が走るほどで、後述の廃止された町52が主力だったが、2017年と2018年のダイヤ改正で立場が逆転、町52は町54へ統合された。
町50は、市内の団地住民の交流促進や買物の利便性向上のため開設された「買物バス」の路線である。かつては他にも買物バスが存在した(後述)が、現在はいずれも廃止され、同系統が現存する唯一の買物バスである。鶴川駅より先は後述の鶴11と同経路で鶴川団地まで運行され、鶴川駅 - 鶴川団地で小田急バスとの共通定期券が利用可能である。また、従来の支払方法は前乗り中降りの運賃前払い(目的地申告方式)だったが、2015年9月25日から後述の鶴21・22とともに前乗り前降りの運賃後払い(整理券方式)に変更されていた。
かつては大和営業所の路線だったが、相模神奈交バスへの運行委託により町田へ移管されて現在に至る。もともとは町田バスセンターから市民ホール、第四小学校、消防署を経由するかなり大回りな経路で運行しており、この区間の所要時間だけで10分を要していたが、鵜野森交差点の慢性的な渋滞で遅延が恒常化していたため、酷い時は消防署前で下車して徒歩で町田駅へ向かうよう案内することも少なくなかった。
2015年1月、新道の開通と運行環境改善のため、町田バスセンターからの大回り経路を大幅に変更し、町田市役所交差点から中町三丁目へ短絡する経路に変更され、運行時間の短縮と遅延改善が図られた。これに伴い、経由地表記が「あけぼの病院前・三ツ又」経由に変更されている。この経路変更に伴い、途中の中町一丁目(旧・市役所前)は停留所位置の関係から成瀬台方面のみ停車し、町田バスセンター方面は通過するようになった。しかし2015年9月、町田バスセンター方面の中町一丁目が旧・市役所跡地の町田シバヒロ前(従来より南東に約200m移動)に移設されたため、再び両方向停車するようになった。
これらは小田急町田駅発着路線で、踏切近くのPOPビル前にある「町田駅」(旧・新原町田駅)停留所を発着する。町田駅には折返場が無いため、町田郵便局前 → 中町一丁目(旧・市役所前) → 町田駅 → 中町二丁目(旧・森野三丁目) → 町田郵便局前の循環経路で運行されるが、町田駅を跨いでの乗車は出来ない。中町一丁目 → 町田駅間は歩行者の多い狭隘区間である。
町53・55は、鎌倉街道を経由して本町田・薬師池方面へ向かう。町53は(旧)袋橋を右折して芝溝街道を鶴川駅へ、町55は(新)袋橋を左折して野津田車庫へ至る。袋橋は両系統でかなり離れた停留所を使用しており、実際の分岐点は一つ手前の野津田神社入口(旧・国本学園前)となる。主力は町55で町田駅発着路線の中では最も運行本数・利用客が多い。前述の町26と同じく一部ダイヤが出入庫を兼ねている。町53は毎時1本程度の運行だが、前述の町50・54より遠回りのため乗車区間によっては運賃が高額になる。なお、この路線は古くに小田急バスと共同運行で新原町田駅と調布駅や、江ノ島と吉祥寺駅を結んだ路線の名残で、町53と後述の鶴22の経路で運行されていた。
町51は、町田駅を出ると菅原神社・日向台交差点を右折して、養運寺 - ストアー前 - 団地南口 - 南大谷都営前を経由し、町田第一小学校入口から直進して町田駅へ至る(中町一丁目は停車しない)。なお、「本町田団地」という名称の停留所は存在せず、路線名・バスの行先案内と定期券の券面表示だけの名称である。
鶴01は鶴川駅とフェリシアこども短期大学(旧・鶴川女子短期大学)を結ぶ路線で、かつては三輪までの運行だった。全体的に狭隘路を走行するものの大型車で運行される。鶴08は鶴川緑山住宅を循環する路線で、鶴01・08ともに起終点は町田市内ではあるものの、途中の岡上停留所が川崎市内(飛地)の為、岡上での乗降もしくは岡上を跨いで利用した場合、運賃は川崎市内運賃(210円)が適用される。
フェリシアこども短大から、鶴08のけやき通り停留所までは300m程度とかなり近い。
鶴川駅北側および鶴川団地北側にある新興住宅地への路線で、鶴25のみ神奈川中央交通単独での運行だが、元々は小田急バスも参入する予定があったのか、方向幕を準備していた。また、鶴10の妙行寺前停留所に関して、神奈中は「妙行寺前」、小田急は「妙行寺」という名称を使用していたが、2015年12月21日から「妙行寺前」に名称が統一された。
鶴川駅と鶴川団地を結ぶ路線で、日本の路線バスで初めて深夜バスの運行を開始した路線である。1970年7月26日より、鶴川駅23時10分・23時30分の2便を設定し、運賃は通常の3倍である60円(当時)で定期券利用不可となっていた。これは、運輸省が深夜時間帯のバス運行についてバス事業者へ検討を呼びかける通達を出す半年前に運行が開始されたという点でも非常に特筆されるべき出来事である。
以前は町50(町田バスセンター - 鶴川駅 - 鶴川団地、買物バス)と併せて高頻度に運行されていたが、2015年11月4日のダイヤ改正で大幅減便となり、鶴12(センター前 - 鶴川団地 - 団地南循環)は小田急担当の北回りが夜間1便のみとなり、神奈川中央交通は担当を外れた。運行形態はそれぞれ異なり、鶴11がセンター前経由、鶴13は鶴川六丁目経由となっている。町50を除いて運行本数の半分程度を小田急バスが担当するため、神奈中または小田急としての個々の系統の本数自体はさほど多くない。
鶴川団地の停留所・折返場は、交差点を挟んだ向かい側にある和光学園の停留所・折返場と隣接しており、下校時間帯は和光学園の学生の一部も鶴川団地発に乗車し、さらに2つ先の国士舘大学前でも学生が乗車する。そのため、運行便数が多く確保されていても満員となることもあり、途中停留所での積み残しが問題視されている(和光学園までの定期券は特例で神奈川中央交通運行便のみ利用可能)。なお、鶴13は、鶴11の短絡経路で所要時間も数分程度短く、乗客も比較的少ないために鶴川駅 - 広袴を挟んで利用する場合は後発の鶴13が先に到着する場合もある。また、鶴川団地停留所に関して、神奈中は「鶴川団地」、小田急は「鶴川団地引返所」という名称を使用していたが、2015年12月21日から「鶴川団地」に名称が統一され、同時に途中の鶴川病院前停留所は「鶴川中央公園」に、鶴川第二小学校停留所は「能ヶ谷二丁目」にそれぞれ名称変更された。
鶴川駅から若葉台駅方面へ向かう路線で、鶴21は若葉台駅の一つ手前の下黒川が終点であったが、若葉台駅のバスターミナル供用開始に伴い、若葉台駅まで乗り入れるようになった。鶴22は土曜(2020年9月のダイヤ改正前は休日)の朝に1往復が運行される路線で、若葉台駅に立ち寄ってから再び鶴川街道(東京都道・神奈川県道19号町田調布線)に戻り、稲城市役所・矢野口駅東・多摩川原橋を経由して調布駅南口へ向かう。高速バス・深夜急行バスを除くと、神奈川中央交通の一般路線で多摩川を渡る唯一の路線である。前述通り、元々は休日にこの系統が運行されていた関係で、柿24は休日朝の矢野口・調布発着便を削減された。この系統の運行に就いた車両は、当系統の運行後に鶴川駅より柿生駅北口まで回送し、後述の柿26・27の運用に就く。鶴21・22の支払方法は、これまで前乗り中降りの運賃前払い(目的地申告方式)だったが、2015年9月25日から前述の町50と共に前乗り前降りの運賃後払い(整理券方式)に変更された。
鶴23は鶴川駅と和光学園を結ぶ通学路線。平日の朝夕の登下校時間帯に運行され、基本的には土曜・休日は運行が無いものの、和光学園の要請で臨時運行・増便されることがある。通常の運行は、後述の鶴12と同様の経路で運行する鶴23急行(途中、消防署前・鶴川三丁目・団地南・街道口のみ停車)が中心だが、鶴21と同経路(下大蔵経由)の各停が平日の鶴川駅8時25分発の1本のみ運転されている。和光学園13時30分発は木曜日のみ運行。
なお、鶴川駅 - 消防署前 - 街道口で鶴12と経路重複しているが、各系統とも神奈川中央交通単独運行のため、小田急バスとの鶴川団地線共通定期券は利用できない。
鶴33は鶴川駅発着系統の出入庫路線で、比較的短距離だが経由する芝溝街道は渋滞が発生しやすく、渋滞時は通常の数倍の時間がかかることがある。2013年7月1日のダイヤ改正で、鶴66(後述)の開設と一部便の振り替えに伴い減便され、併せて「川島入口」経由と案内されるようになった。平日朝1便のみ、鶴川第一小学校・鶴川中学校への通学輸送目的で、並木始発の鶴川駅行きが設定されている。
鶴37は野津田車庫より先の淵野辺駅まで通して運行するが、平日朝1往復のみに抑えられている。なお、野津田車庫 - 淵野辺駅北口間には後述の淵23が毎時1本程度運行されるほか、休日には橋本営業所担当の淵24が登戸から鶴川駅・野津田車庫経由で淵野辺駅北口まで1往復運行される。鶴66は2013年7月1日に開設された新路線で、2000年代半ばの山王ガーデンシティ住宅地造成時より運行の協議が行われ、不動産会社側も路線開設を前提とした分譲販売を行っていたがなかなか実現していなかった。
淵23は淵野辺駅と忠生地域(根岸・図師)を経由して野津田車庫へ至る路線で、元々は相模原営業所の担当だったが、多摩営業所開設時に多摩へ移管された。2006年4月3日からは多摩との共同運行になったが、町田担当は1往復のみとなっている。
小田急不動産の分譲住宅地「森の丘」および「やくし台」への路線で、金井までは町50・54と同じ経路で進む。金井東交差点から先は終点まで新興住宅地であり、朝夕の利用客はかなり多い。鶴川発着の他の系統と同様、芝溝街道や鶴川街道の渋滞に巻き込まれてしまうと数倍の所要時間がかかる場合がある。前身は、三井不動産の分譲住宅地「榛名坂ヒルズ」の居住者用に運行されていたシャトルバスで、榛名坂ヒルズからやくし台へ新道が延伸された後に鶴57が開設された。2011年より深夜バスを運行開始。
どちらも土曜運行(2020年9月のダイヤ改正前は休日)で、1セットで運行される(柿生→若葉台→市が尾→若葉台→柿生)。以前は鶴21と同様に下黒川止まりだったが、若葉台駅前ロータリー開設によって乗り入れを開始した。柿生駅北口では、同じ経路の路線(柿23・24)を運行する東急バスや小田急バスとは異なり折返場内には入らず、津久井道(県道3号線)上に専用の停留所が設置されている。
1997年10月20日に運行開始したコミュニティバス。町田市のコミュニティバスとしては初となる路線であり、その後、2005年に玉川学園コミュニティバス(小田急バス町田営業所が受託)、2007年には町田市金森地区コミュニティバス「かわせみ号」(神奈川中央交通大和営業所が受託)が運行開始している。また1990年代後半と東京多摩地域のコミュニティバスの中でも早期の開業であり、武蔵村山市内循環バス、日野市ミニバス、武蔵野市ムーバスに続く4番目の開業となる。
町田市民バス「まちっこ」として、町18「公共施設巡回ルート」、町28「相原ルート」の2路線が運行されている。交通不便地域の解消と公共施設の利便性向上のため、町田市が運行経費の不足分を補助しており、町田市の公式サイトでは「市民バス」として紹介されている。両系統とも平日のみ運行される。神奈川中央交通の路線バスとしての系統番号も付与されている。
町18「公共施設巡回ルート」は市街周辺に点在する公共施設へのアクセス向上のために設定された路線で、町田BCを起点とした片方向循環で運行される。2015年1月から2019年3月までは市役所閉庁時間帯の2便を除いて、町田市役所の外周道路を周回し、市役所の南に新設された「町田市役所南口」を経由していた。元々は反時計回りで運行されていたが、2019年4月の経路変更で時計回りでの運行に変更された。乗車区間によっては乗継券を受け取ることで、町田BCを挟んだ乗車が可能である。車両は、1999年10月の運行開始から2008年5月9日までは、旧まちっこカラー(ブルー)の中型ワンステップバス、三菱ふそう・エアロミディMK(ま131、U-MK218J改、1995年式)が、2008年5月12日からは、新まちっこカラー(オレンジ)にリスの絵が描かれた専用車の小型ノンステップバス(2008年5月から2020年2月までは三菱ふそう・エアロミディMEのCNG車、2020年2月からは日野・ポンチョのディーゼル車)が使用されている。
町28「相原ルート」は、町田市民病院 - 久保ヶ谷戸間のみ急行運転となり、途中は忠生公園前・忠生三丁目・市立室内プール・桜橋・常盤・小山小学校前・片所・田端のみに停車する。ほとんどの区間で渋滞の激しい町田街道を長距離走行するため、定時運行が困難な場合がある。車両は、1997年11月の運行開始から、旧まちっこカラー(ブルー)の小型ツーステップバス、日野・リエッセ(ま195、KC-RX4JFAA、1997年式、前中扉折戸・車椅子用リフト無し)が使用されていたが、2010年3月2日から車両が変更され、新まちっこカラー(オレンジ)の小型ノンステップバス、日野・ポンチョ(ま175)に置き換えられた。その後、車両交換により、前述のミディMM、CNG車へ交換となったが、暫くして、再びポンチョの運用へと変更されている。
「まちっこ」の運賃は市が運行補助していることから、町18「公共施設巡回ルート」が100円均一、町28「相原ルート」が対距離制で100円~300円と、一般路線バス(またはJR横浜線+バス)よりも安価な運賃に設定されている。そのためPASMO・Suicaなどの交通系ICカード、神奈川中央交通の各種割引乗車券(敬老定期券「かなちゃん手形」、環境定期券制度、一日フリー乗車券など)は使用できないが、東京都シルバーパスは利用できる。
2012年12月より、両系統とも町田市民病院正門バス停脇のスロープから病院玄関前に新設されたロータリーへ乗り入れるようになり、市民病院正門のバス停は原則として通過となった。ただし停留所ポールは撤去しておらず、車長が長くロータリー内に乗り入れることができない一般の路線車両で代走する際は、これまで通り市民病院正門停留所を使用する。
2019年4月より、前述の公共施設巡回ルートの経路変更に伴い、旭町交差点付近から町田市民病院の区間に「旭町」停留所(片方向のみ)が新設され、まちっこ「公共施設巡回ルート」「相原ルート」と町21の3路線が停車するようになった。
運賃は通常の多区間制運賃(武相運賃制度・鶴川駅発着は片道240円、町田バスセンター発着は片道320円)で、途中停留所は停車しない。
鶴川駅発着は2007年頃にFC町田ゼルビア(当時JFL所属)の試合観戦用に運行していた野津田車庫 - 競技場線の貸切扱いでの臨時路線(100円)が前身で、シーズンごとに運賃無料化や予約制の貸切運行化などへの移行、ゼルビアの2012年J2加入やスポーツ祭東京2013(多摩国体)の開催計画などに併せて路線バス開設が検討された後、2013年3月より乗合路線として開設された。野津田公園あるいは町田GIONスタジアム(町田市立陸上競技場)でゼルビアのホームゲーム他、各種イベントやスポーツの試合が開催される際に臨時運行される。多摩営業所と共同運行で、2016年からは相模原営業所も加わった。
運行経路は鶴川駅から新袋橋交差点までは鶴33と同様で、新袋橋交差点から先は綾部原トンネルを通り、野津田公園へ向かう。鶴川駅では5番乗り場での乗車(降車は西口停留所もしくは鶴川駅ロータリー)となる。無料シャトル時代は、永山駅・聖蹟桜ヶ丘駅・多摩センター駅方面との乗り継ぎのため、五反田に停車した。なお、現在は運行されていない野津田車庫発着のシャトルバスは、野津田車庫停留所ではなく操車所内(営業所社屋横)で乗降を扱っていた。
町田バスセンター発着は2016年2月28日に新設された乗合路線で、原則は連節バスで運行されるが、通常の大型車で運行される場合もある。こちらも町田GIONスタジアム(町田市立陸上競技場)でゼルビアのホームゲームが開催される際に臨時運行されるが、平日が試合開催日となった場合は、連節バスを使用する町13の運用の関係上、この直行バスは原則運行されない。乗車人数に限りがあるため、運行当日は町田バスセンター乗り場付近で整理券を配布し、その整理券がないと乗車できない。
運行経路は町田バスセンターから新袋橋交差点までは町35と同様で、新袋橋交差点から先は綾部原トンネルを通り、野津田公園へ向かう。町田バスセンターでは町13と同じ4番乗り場での乗車となる。
停留所名称は廃止・移管当時の名称のままとする。
まちっこ用3台と町03用1台、ツインライナーを除いて、在籍車両は全て三菱ふそう製大型車に統一されている。
近年はノンステップ車およびワンステップ車が約半数ずつ平行導入されていたが、2008年度からは東京都および町田市の方針(補助金等)により、路線用の新車は原則としてノンステップ車のみ導入となった。このため、それ以前に導入されたワンステップ車は新車導入に伴う玉突きで他の営業所へ転出しており、現在所属している路線車両は委託車も含めてノンステップ車で占められている。大型車については2015年3月に全車両のノンステップ車化を達成し、ワンステップ車は後述の町03用中型車1台のみとなった。大型車には、UDトラックスからのOEM供給車である三菱ふそう・エアロスター-Sも在籍する。
大型車はエアロスターK以降、本営業所ではほとんどがホイールベースM尺の車両のみ導入されていたが、1998年より順次導入されたノンステップ車は、従来の車両に比べ車体長が若干長くなることから、全てK尺が選択されている。なお、現在導入されているエアロスター・ノンステップ車の定員は74名で、エアロスター・ワンステップのM尺車(定員79名)に比べて少ないことから、他の車両と比較して混雑が激しくなることがある。
2009年7月には新しいエアロスター・ノンステップが先駆けて導入されたが、これらのうち初期に導入された数台は、神奈中の一般路線車で初めてとなる緑色のUVカットガラス・三角形のつり革・LED路側灯などを試験導入した。窓のサッシも従来のエアロスターとは違い黒色で、緑色のガラスと相まって引き締まった外観となり、印象が大きく変わった。当該車両の車内ではUVカットガラスなどに関するアンケートが実施された。なお、それら初期導入車以外の車両及び多摩車は従来通りの仕様(銀色サッシ・ガラス)での導入となったが、アンケートの結果が好評だった為か、2009年9月以降に導入されたエアロスター(ワンステップも含む)には、営業所を問わず全て黒色サッシ・UVカットガラスが本格採用されている。
2012年6月には一般路線用としては十数年ぶりに、三菱ふそう以外のメーカーの新車であるいすゞ・エルガミオワンステップ車が1台導入された。これは、大型車が運行につけない町03用に1台のみ在籍していたエアロミディの代替として導入されたものである。
町田市民バス「まちっこ」(町18・町28)用の小型車は、日野・ポンチョ3台が在籍する。ポンチョへの代替以前は、三菱ふそう・エアロミディMEのCNG車2台(ま176・177)が使用され、うち1台は町田市金森地区コミュニティバス「かわせみ号」町田駅ルート試験運行開始に購入したものだが、町田ルート廃止による余剰車を「まちっこ」予備車として大和営業所から転属(や36→ま177)させたものである(詳細は神奈川中央交通東・大和営業所#コミュニティバスを参照)。
なお、小田急バスが運行する玉川学園地域コミュニティバス(玉ちゃんバス)用のエアロミディMEは町田市と小田急バスの共同所有で車体表記も連名となっているが、神奈中は町田市との共同所有ではなく補助金による自社購入である(車体表記も連名ではない)。
ツインライナーは、厚木営業所の連節バスと同じメルセデス・ベンツ・シターロGが導入された。但し、厚木営業所の車両とは異なり、こちらは側面窓の下が銀色の飾り帯状のアクセントとなっている。2019年度にはネオプラン・セントロライナー1台が綾瀬営業所から転入し、既存のシターロとともに運用に就いている。
神奈川中央交通の車両前面LED行先表示器の表記は、一般的に上部に小さく経由地を表示し、その下に大きく行先が表示するレイアウトをとっている。町田営業所でもLED化当初はその一般的なレイアウトだったが、音声合成放送装置導入よりかつての「方向幕」の表示内容(左に経由地、右に行先)に出来る限り近づけたレイアウトに変更された。また、「深夜バス」「買物バス」などの表記に関しては、系統番号の枠の高さを低くした上で、系統番号枠の上に表記されている。2017年の中乗り前降り導入後は、中乗り路線では系統番号の下に「中乗り」と、前乗り路線では系統番号の上に「先払」と表記されている(まちっこ及び野津田公園直行バスを除く)
通常は多摩営業所の対キロ路線と同じく、原則は中乗り前降りの運賃後払い方式である(一部系統を除く)。前述のとおり、2017年3月20日までは一部路線を除いて前乗り前降り(「券なし」となる起点停留所から1区間に限り、中扉から乗車)だった。ただし、鶴川駅発着路線のうち、「能ヶ谷二丁目」停留所と「岡上」停留所を経由する路線(町50・鶴25を除く)、町13の一部(始発から8時台までの山崎団地センター発の便)は従来通り、前乗り中降りの運賃前払い方式である。この乗降方式変更に伴い、町田営業所管内では「まちっこ」用車両と野津田公園直行バスを除いて、前面行先表示機に「中乗り」または「先払」と表示されるようになった。2017年3月20日までは町03・16・51の他、町田駅および町田バスセンター到着が午前9時59分までの便も、町田駅での降車時間短縮を目的に、前乗り中降りの運賃前払い方式を採用していた。このため、降車時に運賃を支払う必要が無いことから、町田駅では前扉、中扉両方を開放して乗客を降車させる姿が見られた。
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ユーザーが疑問に感じている「ホンダ」に関する質問集です。
ホンダの知りたいことや、みんなが疑問に思っている ホンダに対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので ホンダへの疑問が解消されます
どうしてもミッション車に乗りたくて、新車で買えるホンダのMT車を探しているのですが、今買えるホンダのMT車はなんですか?
タイヤ・タイヤ交換に関する質問
新車で購入できるホンダのMT車は
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5MT アクティトラック
5MT フィット
6MT フィット
5MT バモス
5MT アクティバン
6MT シビック
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中古車で購入できるMT車はこちら
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5MT NSX
ホンダ レブル250のリアサスについて教えて下さい。
つい最近、レブル250を知人から譲り受けました。
嫁とタンデムでツーリングに出かけるのですが、リアフェンダー内とタイヤが干渉いたします。
サスは純正品で、硬さは5段階の4の設定にしています。
ヘタリがあるのかと思いサスを車体から取り外し、目視・圧縮を確認したのですが、それほど状態が悪いわけでもありません。
できればあまり車高の上がるものは好みません。
そこで質問なのですが、このような場合、皆さまどのように対処されていますか? サス交換の場合、できればメーカーなども教えて下さい。
サス交換とか、また、他の方法があれば、ご教示ください
ホンダ に関する質問
リヤのスプリングがヘタっとるんやろ。
プリロードは「あらかじめスプリングを圧縮しておく」だけの効果。
ごく初期の反発力が上がるだけで、へたったスプリングを硬くする能力はない。
CD250Uとかのレートの高いスプリングと交換してみたら。
ホンダドリームってちょっとした質問を聞くのもダメなんですか? そこで購入した訳ではないのですが、あるホンダのバイクのボルトについて聞きました。
そしたら他店で購入された方にそのような事はお答えできませんと言われました。
もちろんそれを聞いて私がお金を払う訳ではないですがバイク屋としてそれはどうなの?って思ってしまいました。
ホンダ に関する質問
正直ボルトの品番も分からずボルトだけ買う客だとしたら、金にならない面倒な客だというのは事実だろうけど、そんな雑な対応は普通は無いと思いますね。
私は購入店でもないドリーム店に30円のワッシャーを買いに行きましたが普通にそれだけで売ってくれましたよ。
ただ、ドレンワッシャーとおそらくパーツリストを見ないと分からないボルトでは面倒度は違うとは思うが。
まあ、ドリームはバイク屋としてはマトモな方だと思いますけど、所詮はバイク屋なのでおかしなやつは居るとは思いますね。
ただ、ホンダは http://www.honda.co.jp/HMJ/guarantee/ ここで転居先でも全国のホンダ二輪販売店でサポートしますって書いてあるんだよね。
これは二年保証の話なんだが、こうある以上、それが切れたとしても他店購入はやらないとか言うのは違うんじゃないの?と思わないでもない。
店員や店舗の勝手な行動かもしれないので、本部にクレームでも入れてやればいいんじゃないのとは思いますね。
ホンダ RK5 ステップワゴンスパーダについて。
僕の車 RK5ステップワゴンスパーダでブルーテゥースを使ってアイホン7 から車の中で音楽を聴きたいです! なのですが、ブルーテゥース機能がついていません! 普通にUSBなどで聴くことは可能なのでしょうか? また他に方法があれば教えてください_φ(・_・
ホンダ に関する質問
RK5の連携機能は車種でなく、ナビの種類によるよ。
自分のRK5のナビはブルートゥースは標準、USBもオプションで付けて貰いました。
緊急! ホンダのクレアスクーピーです。
テールランプがブレーキかけると光るのですが 走っている時光っていません。
警察の人に注意され、気づきました この場合、修理はなにをしますか? また費用と修理にかかる 時間も ある程度わかると嬉しいです。
(無知ですみません)
ホンダ に関する質問
リアブレーキランプ交換です。
リアブレーキ電球の中にはフィラメントが2本入っているのですが、常時点灯するフィラメントが切れてるだけです。
自分で修理するなら、電球代3~400円前後、クレアスクーピーのリア電球は、カウルを外さないと取り換えられないので1時間くらい? ネットで‶クレアスクーピーリア電球交換″で検索すればヒットします。
バイク屋や、バイク部品取扱量販店の場合、2000円位かかるかも…
国産メーカーでの、法定12か月点検は、おおよそいくらくらいですか? スバル、ホンダ、など。
ホンダ に関する質問
To mikenekokun7699さん 車種や車の状態によって異なる。
けど、大抵のディーラーは、基本料金をWebで公表しているはずだけど・・・ 例えば、 ホンダカーズ八王子東 http://dealer.honda.co.jp/hondacars-hachiojihigashi/ja/service_check/86.html 東京スバル https://www.tokyo-subaru.co.jp/service/12month.html
お聞きしたいことがあります、私は、ホンダのロゴに乗っていますが、先日、タイヤがパンクして、スペアタイヤと交換しました、このスペアタイヤは、テンパタイヤではなく、標準タイヤということですが、私は、新車の の契約を済ませており、2か月後に、納車予定です、タイヤを変える店から、新車を購入するのなら、タイヤを新品にするのは勿体無いと言われました、スペアの標準タイヤは、どのくらいのか距離を走行できるものでしょうか、ちなみに、20年ほど前の古いタイヤです
ホンダ に関する質問
装着してるタイヤと同じサイズのスペアータイヤは同じ物なので、テンパータイヤの様な制限は無いし、普通に長く使えるのですが、20年も前の物だとゴムが劣化してグリップ力が低下しているので、特に路面が濡れてる場合は滑りやすいから、速度は控え目にしないと危険でしょうね。
但し、古くても全く使って無いのであれば、タイヤにストレスは掛かって何ので、2ヵ月なら使えない分けではありませんが、以前使い込んで溝が少ない場合や、ひび割れが発生してる状態なら、使うのは避けた方が良いでしょうね。
又、パンクしたタイヤを修理してスペアーとして車載しているのであれあれば、一般道路でパンクしても交換すればいいのですが、何れにしても高速道路を走行するのは避けた方が無難でしょうね。
「ホンダ工具 ユニバーサルホルダー 07725 0030000」に代わる汎用工具ってあるのですか?
ホンダ に関する質問
ほい→http://www.astro-p.co.jp/i/2007000004333 さらに高機能タイプ→http://www.straight.co.jp/item/19-680/
船外機選びで悩んでおります。
2馬力船外機のホンダとトーハツのどちらかを購入しようと思ってます。
ネットなどで色々と調べてみましたが、答えが出ません。
ゆくゆく補助機としての使用も考えておりますので、馬力アップ等のパワーアップなども考えてます。
使った事がある方がいらっしゃいましたら、オススメを教えて下さい。
宜しくお願い致します。
ホンダ に関する質問
ホンダは、空冷なので、フラッシングが不要で片付けが楽です。
空冷なので、エンジンを掛けて跳ね上げたまま出港出来ます。
これは、サーフからの出港、帰港には、とても有利です。
つまり、水冷の場合、砂や泥を吸い込まないある程度の水深までオールで漕いで行って、さらにそこで、一定時間暖気運転してからでないと走り出せないのに対し、空冷は、エンジンを掛けた状態で跳ね上げられるので、プロペラが底に接触しない場所まで行けば、エンジンを下してすぐに走行出来ます。
帰港する場合も水冷ですと砂や泥を吸い込まない場所まで戻ったら、エンジンを上げて、オールで漕いで接岸しないとなりませんが、空冷ですと浅瀬走行モード(浅瀬走行モードが付いている場合)でエンジンで推進したまま波打ち際まで突っ込めます。
水冷で同じことをすると、吸い込み口から、砂や泥を吸い込んで冷却水の通り道を塞いでオーバーヒートやエンジンの突然の停止の原因になります。
また、重量が、トーハツがS足18.4キロに対してホンダは13.6キロと5キロ近く軽いので持ち運びが楽です。
パワー的には、ホンダが排気量57ccに対して、トーハツは、同じ馬力のエンジンで3.5馬力仕様があるためか85.5ccと2馬力の中では最大ですから、同じ2馬力でも、トルクはトーハツの方が上です。
しかし、5キロ近く重量が違うことでそのトルク差は相殺されますから、パワー的には違いはないと言えます。
また、ホンダの場合、後部が5キロ軽くなることで、船の前後のバランスが良くなるので走行もよくなります。
もし、水冷の2馬力を購入するのでしたら、スズキが重量14キロで軽いです。
私は、トーハツ6馬力ですが、新品で購入時からエンジンの始動が悪く、各所注油していないため、動きが固く、アイドリングが低くてエンストするエンジンでしたので、トーハツに問い合わせたら、安い商品なのでそれなりの作りになっています。
アイドリング調整はご自分で調整して下さい。
当社では修理は受け付けていませんという何とも冷たい対応でした。
また、トーハツを修理してくれる業者が少ないので、保証があっても、トーハツパイロット店が近くになくて送って直してもらう場合、送料は自己負担になるようです。
トーハツは、金額の高いエンジンは作りが良いですが、安いエンジンは雑ですから、お勧めではありません。
修理と安心感で選ぶと2馬力の新製品を出したヤマハが取り扱い店が多いので良いです。
尚、エンジンオイルに関しては、トーハツは、質が悪いのか煙が出てボートが汚れますので、ヤマハのエンジンオイルが良いです。
ヤマハのエンジンオイルを使うようになってからは、煙は出ませんのでボートも汚れなくなりました。
原付 ホンダ ZXの新品はおいくらでしょうか? インターネットで検索しても、中古車やカスタム車を販売しているサイトしかヒットしません。
学生の頃にZXを親に買ってもらい乗っておりました。
30歳で4歳と2歳の娘がいるお母さんなので、カスタムされていないZXの新車が欲しいです。
ネットで見ていたら不良少年が好んで乗るようですが、わたしは至って普通で不良とはかけ離れた人間でした。
16歳で原付の免許を取得した御祝いに父がバイク屋さんの勧めで買ってきてくれました。
ZXにこだわる理由は加速の良さを今でも覚えているからです。
個人的にはズーマーが好みなのですが、ちょっと予算オーバーでした。
。
来月から働くことになり、通勤に片道4キロ計8キロを毎日乗る予定です。
普段ネットショッピングばかりしていて、原付もネットで買えたらな〜と思ったのですが、新品だと店舗に行かないとありませんか? 聞きたいこと 1、ZXの値段 2、新品をネット販売している店はあるのか? 普段は電動アシスト自転車でうろうろしているのですが、毎日往復8キロ自転車通勤するのは億劫なのでバイクに詳しい方回答よろしくお願いします
ホンダ に関する質問
まず、ZXというバイクでは有りません。
DIO-ZX もしくは ライブDIO-ZX です。
それと、以前乗ってあったのはおそらく2サイクルモデル? 2サイクルモデルであれば既に廃盤、全て4サイクルモデル にモデルチェンジした上、DIOに関してはその4サイクルモデルも 生産終了となっています。
ただ、スクーターのエンジンはホンダよりヤマハの方が 全体的に出来は良いです。
JOG-ZRも視野に入れてはいかがでしょう?
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