ターボブーストについてお知恵をお借りしたく思います。
よくブーストは1,2あたりが安全圏と言われていると思います。
今回、エンジンオーバーホールとタービンオーバーホールをした事に伴い、ブーストも1,5程度まで引 っ張りあげてみようと思っているのですが、下記の仕様でいかがなものでしょうか。
もし明らかに止めた方が良いのであれば、止めようと思っています。
詳しい方、どうかお知恵をお貸しくださいませ。
車 セリカ GT-FOUR(ST205 1999年式) Eg 3S-GTE エンジン 鋳鉄ブロック 鍛造ピストン(ブローバイは覚悟の上で6/100mmのクリアランスです) クロモリコンロッド メタルガスケット ピストンリング 強化ベルト クランクプーリー(純正加工) (クランクとカムはノーマルです) タービン CT20ハイフロー化 カットバック コンプレッサー、タービンともにメタル化 ハウジングの内部を僅かに切削して拡大 駆動系 ビッグシングルクラッチ(ORC) フライホ(ノーマルです。
丈夫みたいです。
) LSD(リアのみクスコ) ドラシャ(ブーツを交換して、錆を落として塗装) ペラシャ(ブーツを交換して、錆を落として塗装) ミッション(フルノーマルです。
一番怖い・・・) 燃料 インジェクター(ワンオフ・容量はリッターです) 燃ポン(ワンオフ) 冷却 ラジエターアルミ2層(OH、冬場のOCを防ぐため、純正スタットのオリフィス加工) 水ポン(サード) オイルクーラー(サイドタンク、スタットなし) ボンネット、バンパーに熱抜きダクト 吸排気 エアクリ、空冷IC、触媒、Fパイ、マフラーの定番メニューです。
エキマニのみ割れが怖いので、ノーマルの鉄です。
サージタンクも今のところは純正です。
燃調 パワーFCで全域で濃いめ、排温を少しでも低く抑えたいので点火時期は早めにしてもらおうと考えています。
レブは8000に設定しています。
点火はプラグ、コード、ブレーキ(対抗4P)はOH済みでパッド、ライン、スリッドディスクです。
お世話になっているショップの方は各部の強化をしてあるから大丈夫とのことですが、ショップ以外の方のたくさんの方のご意見をお伺いしてみたいです。
果たして上記のメニューで、ブースト1,5に耐えられるかどうか・・・。
ステージは街乗りは少し、FISCO、もてぎのオーバル、つくば2000です。
「これもやっておいた方が良いよ」というのがありましたら、是非ご教示下さい! 宜しくお願いします。
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