匿名さん
【250枚】 カットマンのバック表ラバーに関して 卓球歴13年社会人カットマンです。
カットマンとしてはまだ1年程度ですが、団体メンバーと互角に戦えるくらいにはいます。
ラケット…イン ナーシールド フォア…ヴェガアジア 2.0㎜ バック…閃霊 中 閃霊はまぁまぁ安定はするのですが、ツッツキがあまり切れなかったり、大事なところでスリップしたりしてしまうので、バックの表ラバーを変えようと思っています。
候補としては「スーパースピンピップス チョップスポンジ(中)」「スーパースピンピップス チョップスポンジ2(中or薄)」です。
これら以外は考えていません。
バック面では攻撃(台上スマッシュ)もしますが、基本的には安定感とカットの変化幅を求めています。
比率で言えば、攻撃:守備=2 : 8 くらいでしょうか。
閃霊の固さから言えばチョップスポンジが近いとは思いますが、より安定感を求めるならチョップスポンジ2の方が良いのではないかと考えています。
ただ、柔らかいカット表は今まで使ったことがないです。
柔らかい表と固い表なら、やはりカットの打ち方は大きく変わってくるものなのでしょうか? ラケットとの相性、攻撃のしやすさ、なによりカットのしやすさetc… これらを使ったことのある方のアドバイスを頂きたいです! また、オススメの厚さ等も教えて頂ければありがたいです。