匿名さん
小型漁船のバッテリー充電用にソーラーパネルを導入したいと考えています。
船外機2スト30馬力の始動、船尾灯、回転灯、魚探(FUSO FEG-881 消費電力40W)、 以上の電装品で90D23(http://item.rakuten.co.jp/amcom/at-90d23l-ka?s-id=bookmark_pc_normal_item) のバッテリーを使用しています。
近海で往復30〜40分程走行後停船、 魚探つけたままで2〜3時間の漁を1週間ほど繰り返すとバッテリー充電が必要かなという感じの現状です。
使用しない間にフル充電までいかないまでも、 バッテリーの点検回数が少なくなる程度にソーラーで充電できたら良いなと考えています。
ネットで調べていますが、 電気系の知識に乏しく、どれを選んでどのように接続すべきかもわかりません。
またパネルやコントローラーなども価格差や発電量などが様々で信頼できる品物なのかどうかわかりません。
船は屋根など無いので雨ざらし、 できることならソーラー充電システムは魚探箱の上に固定して、 バッテリーに接続したままにしておければと思っています。
わかりにくい説明で恐縮ですが、 どなたかソーラーシステム導入について詳しい方、 機材選びや接続方法など教えて下さい。
よろしくお願いします。